日本沈没 (15) (ビッグC)

  • 小学館 (2009年2月27日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (232ページ) / ISBN・EAN: 9784091823571

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

テーマは、社会問題を扱ったSFであり、全体を通して高いエネルギーを持つ作品です。読者は、一巻を繰り返し読みながらも、全巻を読み通すことの達成感を感じています。特に前半部分では、社会派の視点が強調されて...

感想・レビュー・書評

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  • どこかで見かける度に一巻のみ繰り返し読んでいたが、やっと全巻読破。かなりカロリーの高い作品だった。

  • 社会派SFでした。幾度と映像化されている原作にあって、よく出来ていたのではないか。前半は、麻生幾「宣戦布告」にも通じる社会派な問題提起的な感があって、よいと思うが、中盤のgdgdがちとつらい。ここで読むのを挫折しそうになる。後半はやや展開が急な部分もあるため、読後感は納得に少し時間がかかる感じ。

  • 全巻読み。
    これは読んでて疲れた。
    もう最後は終始、アルマゲドンみたいだった。
    小野寺が記憶喪失になってからちょっと話がグダった感がある。

    第1部完って書いてあったけど続くのかね?

  • ちょっと精神論がマッチョだけど面白かった。マンガだからこそみたいなのも多いし。

  • 続きを心待ちしていた漫画。

    しかし、読み返すには体力がいる漫画。

    7巻だけはなんども読み返してしまう私は女なんだな
    と思ってししまう。

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