PLUTO 8 (ビッグコミックス)

著者 :
制作 : 手塚 治虫  長崎 尚志 
  • 小学館
3.86
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本棚登録 : 1887
レビュー : 152
  • Amazon.co.jp ・マンガ (258ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091825247

感想・レビュー・書評

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  • 完結巻。
    怒涛のラスト。
    たくさんの想いと言葉がたたみかけてくるよう。
    飽和状態でちゃんとのみこめてないと思う。
    アトムの「史上最大のロボット」を読もうかな。

    それにしてもブラウ1589は、あんな状態で動けるのか…すごいな。

    • takanatsuさん
      気持ちが??
      確かに人間に対する愛情もロボット同士の愛情もすごく暖かいですよね。
      こうありたいなと思う強さも持っているロボット達が大好きです...
      気持ちが??
      確かに人間に対する愛情もロボット同士の愛情もすごく暖かいですよね。
      こうありたいなと思う強さも持っているロボット達が大好きです。
      2012/03/13
    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「気持ちが??」
      まぁ現実の某国大統領は私腹を肥やした上に、自らが犯した罪が不問にされていますから、溜飲を下げたってところでしょうか・・・
      「気持ちが??」
      まぁ現実の某国大統領は私腹を肥やした上に、自らが犯した罪が不問にされていますから、溜飲を下げたってところでしょうか・・・
      2012/03/14
    • takanatsuさん
      なるほど。分かります。
      なるほど。分かります。
      2012/03/14
  • 1-8巻まとめて

    ゲジヒトから始まったが、
    やはり最後はアトム。
    原作ありきですよね。

    …ゲジヒトで終わって欲しかったと思ってしまう。
    アトムあんまり出てこなかったじゃん。
    相変わらず尻切れな感じが否めない。

  • コミック

  • 全巻読了。8巻ですが内容が濃い。
    プルートゥとボラーは引っ張るけど最後はあっさり終わっちゃう気がする。終わり方ちょっと残念?
    アトムはそこまで出てこない気がする。原作というか鉄腕アトムを知らないのでどこまで浦沢氏が原作の要素をちりばめているのか分からないけど、プルートゥとして読めば面白い。

  • ブラウ1589がいいもんなのか悪いもんなのか。「羊たちの沈黙」のレクターみたいな? いろいろと残された問題について、アトムが解決して回る。ある意味探偵的な役割ともいえるのかも。原作『アトム』って読んだことないので、よく知らなかったけれど、アトム自身が結構悩んだりする漫画なのだなと「あとがき」で知った。「その世代」の心をつかむ、原作、特に「地上最大のロボット」がどんなのだか読んでみたいところ。

  • 豪華版を買ってしまった所為で、コミックも買うはめになってしまった!

  • さすが!浦沢直樹!

    おもしれーなぁ。

    アトム。

  • ブラウ1589最高

  • 一応読みかけてしまったので最後まで読んだけど終わりに向かうにつれて失速していったのが残念だったなぁ‥。
    結局、見たかったシーンは全部ぼかされてて、バトル漫画は苦手なほうだと思ってたけどここまで何も描いてないと退屈だな‥って。
    6巻くらいまではわりと楽しんで読んでたんだけどな。

    ボラーとプルートゥの正体がたいしたことなかったっていうか‥。

    思わせぶりの伏線ばかりで肩透かし感。

  • "「君は憎しみの塊だけど……
    僕の憎しみの方が、ずっと大きいよ。」"

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