LOST MAN 6 (ビッグ コミックス)

  • 小学館 (2009年11月30日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784091827623

作品紹介・あらすじ

▼第48話/食いついた!▼第49話/名門vs.無名▼第50話/いいとこ見せてっ!▼第51話/オンリー・ワン!▼第52話/記憶の彼方▼第53話/怖いのか?▼第54話/最終トライアウト▼第55話/引き立て役!?▼第56話/もう、しまいや!▼第57話/別格の男▼おまけ

●主な登場人物/マツモト(関西弁を操る自称記憶喪失のサッカー選手。すべてのポジションをこなすと自負している)、サカザキ(マツモトを世界各地のクラブチームに売り込むスポーツ代理人)、桂木詩乃(語学留学中にマツモトたちと出会う。サカザキの事務所のアルバイト)
●あらすじ/ブラジルでの仕事を終え、マツモトたちはフットボールの本場イングランドへやって来た。次なる活躍の場をプレミア・リーグの名門マンチェスター・ユニオンに決めたのだが、サカザキはマツモトを入団させる動きを見せない。というのも、マツモトがこの国でプレーするには国籍や代表経験などの制約が多いからだ。そんな彼らを見ていて不安になる詩乃だが、そこにサカザキがブラジルで接触したスカウト、カーリンソンが訪ねてきて…?(第48話)
●本巻の特徴/プレミア・リーグの名門マンUにスカウトされ、トライアウトを受けることになったマツモト。だが100人を超えるライバル、そしてチームの思惑に翻弄され…。流浪のフットボーラー、本場イングランドでチャンスを掴む!?
●その他の登場人物/カーリンソン(プレミアリーグの名門マンチェスター・ユニオン専属のスカウト。お姉コトバを操り、マツモトのことがお気に入り?)

感想・レビュー・書評

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  • 2012/12/14
    立読

  • シンプソンかっこいい。なにこの萌え姉弟。素晴らしいなおい。

  • 1~7一気。

  • 作者の「サッカーが好きだ」という気持ちが伝わってくるP202の絵が好き。

    • ふれてぃすたさん
      物語の舞台はイングランドに。
      サッカー描写がメインの作品ではないですが、イングランド編は、これまでのシリーズの中で一番サッカー描写が期待で...
      物語の舞台はイングランドに。
      サッカー描写がメインの作品ではないですが、イングランド編は、これまでのシリーズの中で一番サッカー描写が期待できると思います。
      それと、コメディ要因として楽しませてくれる詩乃が最高です。
      2009/12/05
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