MASTERキートン (15) (ビッグコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 588
レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・マンガ (211ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091828552

感想・レビュー・書評

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  • 『真実の町』
    私、ヨーロッパ人に猛烈な片想いしているものですから、
    こういう話が大好きです。

  • 今回も味のある内容だった。面白いですね。。

  • この巻には愛人の立場にあって、殺されてしまう女の人や、
    再婚できそうと思った男が結婚詐欺師という話が
    出てきて、とても切ない…。

  • 『聖者のいる村』に,水理学的にありえないシーンが。井戸の底に横穴掘って水を流し込み,水位を上昇させてキートンたち脱出するけど,井戸の口まで水位が上がるわけないよな。どこからそんな水圧がかかってるんだか。

  • スリルがなくて何が人生だ。そうだろ、キートン君。 / は…はい。

    さあ、町へ出て一杯やろう。借りはすべて返した。 今度は君のおごりだ、あいにく持ちあわせがないんでな。

    そういえば、奴らからせしめた十万ドルはどうなったんですか?

    それだ!!それに関してまたおもしろい話があってな!!

    (CHAPTER 1 不死身の男)

  • 神の愛でし村

  • この巻辺りから最近の浦沢直樹っぽい雰囲気になってきた気がする…もやもや…

  • 本書をきっかけに、僕は考古学(特に本書の物語の核となる「西欧文明ドナウ起源論」)や東西冷戦構造に、一時期かなり興味を持ったものです。主人公の平賀・キートン・太一の経歴、リアルにありえない〜!と思いつつも、格好良いので問題なし(ただし、たまにおっちょこちょい)。友情と愛情が詰まった最終回は特に名作ですね。

    浦沢作品の中でも特に人物描写が優れていて、登場人物の誰もが魅力的です。

  • 史学科を一応卒業してる自分としては、とても大好きな漫画。歴史の遺物をめぐるドラマに人間ドラマを絡めたとても読み応えがあります。

    いやはやキートンみたいな人が「ハードボイルド」というのではないのでしょうか?

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