憂国のラスプーチン 2 (ビッグコミックス)

  • 小学館 (2011年6月30日発売)
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  • レビュー :6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091838599

憂国のラスプーチン 2 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • この本に書いてあるとおりに北方四島の領有権を主張されましたね。もっと優秀な政治家が欲しいです。

  • 読めば読むほど外務省はダメだなぁと思うけど、描いている人が外務省に対しての気持ちを考えると割り引いて読む必要があるのかもしれないとも思う。でも、結局お役所の官僚に対して、素晴らしい人だという気持ちを持っていないので、読めば読むほどそうなんだろうなぁと思ってしまったり…

  • 何時の間にか2巻がでてた。伊藤潤二の書くホラー調の検察と事務官がいい!ただ、佐藤優と思しき主人公が実物と違いすぎて内容の信憑性を減殺させている気がします。。

  • グズグズの関係…

  • 検察とか外務省ってこんななの? ストーリーにしたがってっていうのは他の事件でもあったっけ。
    むね…いや、ミネオさんがとってもいい人に思えてくるんですが。

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