センチメントの季節 (6) (Big spirits comics special)

著者 : 榎本ナリコ
  • 小学館 (2000年9月発売)
3.24
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  • 本棚登録 :93
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091838964

センチメントの季節 (6) (Big spirits comics special)の感想・レビュー・書評

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  •  うーん、晶みたいな子っているのかなあ…。わからなくもないけれど、マンネリ化しているような感じで、いま一つピンとこない。
     荒唐無稽な部分がそこかしこにあるので、なんだかちょっと期待外れの一作。

  • 相変わらずのあり得ないヒロインですが、
    それを否定するのはこの作品ではナンセンスとして…
    お母さんの存在がいい味出してます。
    俺も年を取ったけど、父母側の立場にはそこまで入り込めず。
    10~15年前なら★4。

  • どこか、大島 弓子をおもいだしすところもあったりします。

    まぁ、大島 弓子がかかないところを、あえて、露骨にかいていたりするのですが、どこか、心の動き方や、物語のまとめかたで、そんな感じがします。

  • big sprits comics。

  • 全巻もっていないけれど、4巻目の話が個人的に好きです。性描写のシーンに目が向きがちだけど、身体でしか気持ちを伝えられない登場人物の心理が女性ならではの表現で受け入れられやすいかも

  • まだ全巻は持ってません。
    いずれ揃えたいです。
    エッチ本だけど、それとは別の部分で面白いですよ。

  • 買っていたら全部集まってしまって、たまに本を整理するときに売るには忍びないと思ってしまう本。男性向けの雑誌に連載していたけれど、女性のほうが読んで面白いと思いそう。実際共感とかは女性のほうが多いだろうと思うし。

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