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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784091850447
作品紹介・あらすじ
あずみの正体がついに駿介に…
人を殺めることを生業とし、明日をも知れぬ世界を生きるあずみ。
双子ながら、平和な御家人の家庭で、全く違う育てられ方をした駿介……
これまで隠し通してきたあずみの正体が、ついに駿介にばれてしまう。
血に塗(まみ)れたあずみの顔を見て、駿介は何を思う。
激動の幕末の中で、二人の道はそれぞれどこに向かっていくのか……?
【編集担当からのおすすめ情報】
双子として生まれながら、刺客として過酷な人生を歩んできたあずみは、姉弟というよりも母のように、駿介の行く末を案じている。彼に夢を託し、彼の無事を願いっている。ひたすら隠してきたあずみの正体が知られるシーンは必見です。これまでの12巻を読んできた方には、万感の思いがこみあげるはず。
感想・レビュー・書評
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駿介についにわかってしまった。服部半蔵一族もしぶといね。。
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