明日にはあがります。 1 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)

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  • 小学館 (2013年1月30日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784091850690

作品紹介・あらすじ

必見!! 週刊マンガ家観察日記!!

小光栗夫は週刊少年ゲルマンで『ときめき堕天使 モモカ』を連載する新人漫画家である。
まんが道を歩き出したばかりの彼の日常は、打ち合わせをしたり、コマを割ったり、絵を描いたり、時には取材に出かけ、時にはテンパることも……
人気商売の喜びと悲哀をやさしく描いた、定番ジャンル・マンガ家漫画の、これがまさしく最先端!!

【編集担当からのおすすめ情報】
少年サンデーでキャリアを積んできた水口尚樹氏の青年誌初進出作です。
帯コメントはなんと、大先輩・あだち充先生。
巨匠も認めた(かどうかは正直微妙ですが)さわやかで口当たりのいい笑いをご堪能ください!!

みんなの感想まとめ

漫画家の日常をリアルかつユーモラスに描いた作品で、主人公の小光栗夫は新米漫画家としての奮闘を繰り広げます。彼の仕事やアシスタントとのやり取りは、まさに「漫画家あるある」と言えるエピソードが満載で、時に...

感想・レビュー・書評

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  • 1巻

  • コミック

  • 出来心でジャケ買い。うーんスピリッツっぽい。主人公の小者ぶりはちょいDMCに似てるかな。

  • 漫画家が主人公のギャグマンガ。最初の頃の話は週一で変わる編集担当との絡みがメインだったが、途中から、アシスタントとのかみ合わないやりとりがメインに。比喩イメージ絵が笑える。

  • 全然あがった感じはないけど腰の低さが良いです

  • 面白かった

  • 不憫すぎる漫画家さんのお話…とおもいきや、不憫すぎるのはアシさんでしたねw(๑′ᴗ‵๑)じわっとくる面白さですよ!ジワジワきてクセになりそうw

  • すごい方向転換ぷりだった。

  • ずーっと買い続けているビッグコミックスピリッツに連載されているギャグ漫画。
    長らく『花咲か天使テンテンくん』の作者だと思い込んでいたんですが、絵柄とギャグセンスが似てるだけで別人でしたw

    一巻のノリより、二巻から始まる主人公がボケ役のアシがツッコミの展開のほうが三倍面白さは増しています。

  • 序盤の編集者異動回が終わってからは中々良かった。
    特に松井君というツッコミを得てから。

  • 何気なくふと手にとって読んでクスリとするマンガ。

    とある駅の本屋で買ったんだけど、読んでみたら、本がえらく折れ曲がっていることに気づいたときには電車の中で、返品交換もできやしない。

    序盤の、「変な編集者が日替わりで出てくる」というネタには苦しさを感じたけど、アシスタントの松井くんが来てから、グンと面白くなった。

    そして、ニヤニヤしながら読み進めたら、けっこう楽しめてました。

    いいキャラしてます。

  • もっとリアルな漫画家の生態をギャグテイストにしてるのかなと思った。イメージと違った。

  • 漫画家の話なんだけど思ってたのと違って意外にこまごまとしたネタと笑いが挟まってて面白い アシが好みだった

  • とっても荒削りなんだけど、面白い。
    あだ充ネタとか、ついクスッと笑ってしまう。
    でも、タイトルから想像すると、
    漫画家としての修羅場を描いた作品なのかな?
    と思いがちなんだけど、そういうのはあまりなく
    のほほんとしている。
    それに萌えキャラ苦手なのに、描いてみちゃったりと
    おっちょこちょいな作者だなと思う(いい意味で)

  • 本日発売の漫画家マンガです。最近多いですね。主人公とアシさんのかけ合いが楽しい。というか、アシさん可愛い。マジでアシさん可愛い。なんか前半と後半で一話完結の展開が違ってくるけど、とてもテンポいい。あとアシさん可愛い

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