20世紀少年―本格科学冒険漫画 (2) (ビッグコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 1355
レビュー : 40
  • Amazon.co.jp ・マンガ (201ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091855329

感想・レビュー・書評

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  •  2巻目。
     ケンヂはトモダチの正体を気にしてるけど、誰も、トモダチのことなんか気にしてくれない。
     そんな中、たまたま空港で再会したユキジだけがケンヂのいうことを真剣に取り合ってくれて、トモダチの正体について有力なヒントをくれる。
     そんな中、不思議な予知能力を持ったホームレスの元に、一人の男が逃げ込んでくる。
     そして、いよいよ、トモダチの正体が分かる……

     という話でした。
     いよいよいいところで終わっちゃってたので、これを読む時は、次の巻も買ってから読むことをオススメします。
     そこで明かされた真実は、次の巻の感想で書くのでおいておくとして、まさかの展開にびっくりして、私はここからこの話にはまった……と言っても過言ではないです。
     1巻で諦めちゃわずに是非、この間までは読んで欲しいと思います!!

  • ユキジとの再会、予知夢の能力を持つホームレスの「神様」の登場、そしてドンキーを殺した犯人が“ともだち”のもとから逃亡してきて、すべてがケンヂの作ったストーリー通りに進んでいることが明らかにされていきます。

    ここまでが少し長い物語の導入で、次の巻からいよいよ“ともだち”との接触が始まります。

  • 「漫勉」を観ていたためか、「飛び散る血」はどうやって描いているのかとか、背景が描かれていないコマがたしかにあるなとか、曲がったスプーンは描くの大変そうだなとかいろいろ考えてしまった。

  • 展開早いなー!このペースだとあと3巻ぐらいで終わりそうな感じするんだけど、あと20巻どうやって進んでいくんだろう?続き気になるのと分かりづらくはないけど、構成が複雑で読み応えあるなー!

  • 全部、おまえが考えたんだろ

  • ユキジ、オッチョが物語のキーパーソンとして動き出した。ホームレスの神様も良い味を出している。映画でも衝撃的だったシーン:〝ともだち〟から逃れてきた謎の男がケンヂに地球の存亡を託す場面は緊張感がある。姉キリコの回想では、ケンヂに注がれる無償の愛を感じた。

  • ”ともだち”はまだ不気味な宗教団体?
    邪魔なモノはすべて排除し、世界征服が目的というのは穏やかでない・・・
     
    今のところは、オッチョとケンヂの姉が怪しい感じ。
    でもきっと”ともだち”は別の同級生・・・

  • ありそうでない話っていうリアリティが絶妙です。

  • 726.1 ウ (2) 登録番号8599
    予言者
    N先生寄贈

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著者プロフィール

1960年東京都生まれ。1982年、小学館新人コミック大賞入選。1983年、デビュー。代表作は、『パイナップルARMY』(原作・工藤かずや)『YAWARA!』『Happy!』『MONSTER』『20世紀少年』『PLUTO』。

「2012年 『BILLY BAT(8)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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