アイアムアヒーロー (13) (ビッグ コミックス)

  • 小学館 (2013年10月30日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784091855749

作品紹介・あらすじ

衝撃の新章は、意外な場所から始動する!!

「クルス」編を経て、半感染者頂上対決の決着はひとまず………………ついた!!!

そして、さらに激震の新章は意外な「場所」からその鼓動を聞かせ始める…!!

そして物語は、英雄たちの旅の行方を再び追い始める…!!?

絶対注目! 新章開始で、その核心へと!!

みんなの感想まとめ

物語は、意外な場所から始まる新章で、読者を引き込む緊張感と興味深い展開が続きます。特に、ひろみちゃんの目覚めや温泉のシーン、ツンデレ化した姉の可愛らしさが印象的で、キャラクターたちの関係性が一層深まっ...

感想・レビュー・書評

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  • いったいどう収束していくのか、それが興味あって読み続けているって感じ。
    この巻では冒頭、急に全ページフランス語で、買う本、間違ったかと思った。(笑)
    ひろみちゃんがようやっと起きてきまして、看護師さんとやっちゃったりなんかして。
    感染している間、さみしくなかったとか、どーいうことなんだろうね。

  • エロは生きる力です:-)

  • 比呂美復活で少し明るい感じになってきた。

  • ベルギー(フランス語なのでフランスだと思ったが、どうやらベルギーらしい)でもZQNが街にあふれている。
    そこではZQNが何体も連なった怪物がいた。
    ZQNたちが何を目指しているのか。一つの意識を持つ集合体のようなものなのだろうか。
    比呂美が目を覚ましたが、富士五合目以降の記憶がない。
    感染状態から完全に脱しているようにも見える。
    キャンプ場でのつかの間の平穏。
    英雄たちは銃弾を補充し、温泉に入るために箱根湯本へ向かった。

  • 幸せな巻。ZQNがどんな心理状態下も明かされた。

  •  ひろみちゃんが目覚めた。温泉いいなあ。ツンデレ化した姉さん可愛いです。
     外国が冒頭に来たときはどうしたらいいか悩みました。

  • フランスの描き込み方が凄まじいな…。

    それにしてもこういう形で三角関係になるとは。
    ひろみちゃんどうした。

  • フランスが舞台に。フランスでも同様にパニックが起きていることに
    絶望感が増す。
    訳がないと不満を述べるレビューを見かけるが
    わからないまま読み進めるか、自分で調べるので良いのではと思う。
    巻末には訳が載っているが、
    言葉はわからないがパニックになっている様子だ、という
    わけのわからない不安を煽られる気持ちを味わって読めば十分ではなかろうか。

    ひっそり気になっていた村井さんのベーコンが
    遂に役立つときがきたのがちょっとうれしかった。


    比呂美ちゃんは見た目は普通になったけれど、身長は伸びている。
    力も強いままなのだろうか。


    英雄は自分は法律のことを言う割に、
    小田さんが連帯責任で謝罪の手紙を書こうと言うと
    緊急事態だからそこまでしなくてもいいというのはなぜなのだろう。笑
    比呂美ちゃんは小田さんと英雄 の関係を察していそうだが
    それでも女性二人がある程度仲良くやっているのが微笑ましく見える。

    久喜でクルスたちと共にいた あのショートカットの人が
    小田さんの妹さんだとは思わなかった。
    戦闘能力が高かったらしいから姉妹でサバサバした強い人達だったのか。
    妹さんがもうZQNになってしまっていることが分かっていての
    この展開は本当に息苦しいい。
    クルスが話し中と言っていたのは、比呂美や他のクルスだったのだろうか。

    今後もし感染したらどうして欲しいかという話を始める小田さんたち。
    考えたくもないことだけれど、 人間としての尊厳という点では
    確かに今のうちに話し合っておいた方が良いことでもある。
    人間のうちに殺してほしいという小田さんに対して、
    比呂美ちゃんが「そっとしておいてほしい」「 感染してる間楽しかった」
    と発言するのはなかなか衝撃的。
    ZQNの人たちは楽しい気持ちで一体感をもって南へ向かっているということなのだろうか。

  • ‪5年位前、12巻まで読んでいてそのままだったのですが、本屋で目にしたので残りの巻、13〜22巻を全部購入しました。‬
    ‪13巻の始まり、外国人さんが訳無し版、そして最後に…‬
    ‪はーー、やっぱドキドキする作品だなぁ。‬

  • どうなっていくのか・・・
    結局、やってしまったな。

  • 「クルス」編を経て、半感染者頂上対決の決着はひとまず………………ついた!!!そして、さらに激震の新章は意外な「場所」からその鼓動を聞かせ始める…!!そして物語は、英雄たちの旅の行方を再び追い始める…!!?絶対注目!新章開始で、その核心へと!!(Amazon紹介より)

  • ヒロミちゃん復活!

  • 孤独だからこそ人間だと思う。

  • どこ?
    外国?
    外国人がなんか話してるけどわからん。
    で、
    「英雄」編に戻って「比呂美」ちゃん復活してる!

    ん?
    「英雄」と「小田」さんがしてるし!
    そういう流れになったかやっぱり!!

    「小田」さん「比呂美」ちゃん「英雄」って、
    もう三角関係だw

    向かうは温泉に銃の弾をGETするために箱根へ!
    つか、
    銃のお店が火事ってたところで13巻は終了!

    3人でどうなる?
    温泉は混浴か?!

  • 正直に言います。序盤の数十ページ、何言ってるのかさっぱりわかんない(泣)
    後で翻訳が載ってて助かりました…。
    後は中休み的な展開。ひろみさん復活が大きいかな。

  • 世界の方の展開も気になる。平和な巻でホッとしたけどちょっと物足りないな、小休止。

  • 気持ち悪い

  • 息抜き的な巻かな。
    こういうのもあっていい、というか、こういうのないと苦しくて読めない。
    比呂美ちゃんが今後またキーを握るんだろうなあ。

  • なんかすっかり突然治っちゃってしかも青春真っ只中!なんか嵐の前の静けさってやつ?

  • 御殿場アウトレットモールを逃れた英雄と小田は、比呂美を連れて芦ノ湖のテント村へ!ゾンビから逃れて、一時の平穏が…。

    冒頭では海外の様子が描かれます。地球全体規模の出来事。物語結末が想像できない…。

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