本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784091855749
作品紹介・あらすじ
衝撃の新章は、意外な場所から始動する!!
「クルス」編を経て、半感染者頂上対決の決着はひとまず………………ついた!!!
そして、さらに激震の新章は意外な「場所」からその鼓動を聞かせ始める…!!
そして物語は、英雄たちの旅の行方を再び追い始める…!!?
絶対注目! 新章開始で、その核心へと!!
みんなの感想まとめ
物語は、意外な場所から始まる新章で、読者を引き込む緊張感と興味深い展開が続きます。特に、ひろみちゃんの目覚めや温泉のシーン、ツンデレ化した姉の可愛らしさが印象的で、キャラクターたちの関係性が一層深まっ...
感想・レビュー・書評
-
いったいどう収束していくのか、それが興味あって読み続けているって感じ。
この巻では冒頭、急に全ページフランス語で、買う本、間違ったかと思った。(笑)
ひろみちゃんがようやっと起きてきまして、看護師さんとやっちゃったりなんかして。
感染している間、さみしくなかったとか、どーいうことなんだろうね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
エロは生きる力です:-)
-
比呂美復活で少し明るい感じになってきた。
-
幸せな巻。ZQNがどんな心理状態下も明かされた。
-
ひろみちゃんが目覚めた。温泉いいなあ。ツンデレ化した姉さん可愛いです。
外国が冒頭に来たときはどうしたらいいか悩みました。 -
フランスの描き込み方が凄まじいな…。
それにしてもこういう形で三角関係になるとは。
ひろみちゃんどうした。 -
5年位前、12巻まで読んでいてそのままだったのですが、本屋で目にしたので残りの巻、13〜22巻を全部購入しました。
13巻の始まり、外国人さんが訳無し版、そして最後に…
はーー、やっぱドキドキする作品だなぁ。 -
どうなっていくのか・・・
結局、やってしまったな。 -
-
ヒロミちゃん復活!
-
孤独だからこそ人間だと思う。
-
正直に言います。序盤の数十ページ、何言ってるのかさっぱりわかんない(泣)
後で翻訳が載ってて助かりました…。
後は中休み的な展開。ひろみさん復活が大きいかな。 -
世界の方の展開も気になる。平和な巻でホッとしたけどちょっと物足りないな、小休止。
-
気持ち悪い
-
息抜き的な巻かな。
こういうのもあっていい、というか、こういうのないと苦しくて読めない。
比呂美ちゃんが今後またキーを握るんだろうなあ。 -
なんかすっかり突然治っちゃってしかも青春真っ只中!なんか嵐の前の静けさってやつ?
この本が好きな人におすすめの本
花沢健吾の作品
本棚登録 :
感想 :
