オメガトライブ 1 (ビッグ コミックス)

  • 小学館 (2001年12月25日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784091856227

作品紹介・あらすじ

▼第1話/第三の夜明け▼第2話/契約▼第3話/エボィラの村▼第4話/晴の目覚め▼第5話/お前は必要とされていない▼第6話/スーダン解放戦線ゲリラ▼第7話/空手チョップ▼第8話/ラジカセ1つで人は死ぬ ●主な登場人物/吾妻晴(18歳の高校生。不登校児のセミナーのため、父親と共にケニアに来た) ●あらすじ/ 不登校児のセミナーを受け、父親と共にケニアを訪れた吾妻晴。だが、父の真の目的は、晴を殺して保険金を得ることだった。父に拳銃で撃たれた晴は、人類発祥の地・オルドバイ渓谷に転落し、意識を失う…。全身を貫く激痛、大地に染み込む血。晴は悪夢に満ちた18年の人生を振り返り、来世に思いを馳せる。だがその瞬間、何者かが彼の脳に語りかけてきた!!(第1話) ●この巻の特徴/突如、晴の目の前に現れた謎の“男”。彼は晴に「魂を売れば、お前の“渇き”を満たしてやる。次世代の覇王になれるぞ」とささやく。訳の分からないまま、“男”と契約を結ぶ晴。だがそのことにより、晴の頭脳は常人の80倍のスピードに高速化し、人間を遥かに超越する力を得る。“男”の正体とは? そして、晴が向かうべき場所とは!? 様々な謎をはらんだまま展開する、驚愕の新創世記!!

みんなの感想まとめ

独特な世界観と衝撃的な描写が魅力の作品で、主人公が父親に命を狙われ、謎の男との契約を結ぶことで超人的な力を手に入れるストーリーが展開されます。冒頭から強烈な絵柄に圧倒されつつも、物語は徐々に引き込まれ...

感想・レビュー・書評

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  • 電子書籍にての読了エボラ出血熱の患者が爆裂死したりと今は書けないような描写もあり衝撃的でしたが色々と作品としてぶっ飛んでるところもありつつも面白い作品でした

  • 全14巻。

    1巻冒頭で、その絵柄に度肝を抜かれるも話自体はよくわからず…でも、楽しくなりそうな雰囲気に取りあえず読み進めてみました。
    実際、楽しい♪と思い始めたのは3巻辺りから。

    全14巻でも完結ではなく、『オメガトライブ キングダム』全11巻に続くらしい。

  • 達のすすめで読んでみた。




    おもしろい。




    主人公は引き困りの少年。引きこもり治療セミナーでアフリカに父親と来ていた。で実はこのセミナーは秘密裏に要らなくなった子供を殺すというものだった。で、父親に殺されそうになったところ
    オメガウィルスに感染し命を取り留める。主人公はオメガに選ばれ次世代の種を作っていくαとして繁殖していく使命を持つことになった。




    このお話では、社会集団からのけものにされたハグレが次の世代を担うべき種であって、ホモサピエンスもそういうわけでネアンデルタール人からののけものだったという。




    まあまとめんのめんどくさいし困難で勘弁して。ウィきぺでぇあでも見ましょう。では。




















    <a href=http://demonoid.en.softonic.com/ >demonoid</a>

  • 全巻
    出だしは良かったが、話がだんだんしぼんでいく。

  • もう見るからにクセが強そうな漫画。読んでみると思っ通りめちゃくちゃクセのある作品だった。

    画風、ストーリー、設定、全てがあまりに独特すぎる世界観で構築されている。だからこそ面白い。そしてなんじゃこりゃ。

    今のところどんな話なのか全くつかめない。バトルもの?ではなさそうな気はするけど。ある意味寄生獣とかと同じ系統なのだろうか。最近だと60億の針とか、進化した生物って意味でも近いものはあるよね。

    続きが楽しみ

  • 同期が貸してくれてキングダムまで全部読んだ。生きる意志とかなんとかってちょっと考えさせられる。あとおもしろかったのは生物が死と引き換えに性を持ったって話。

  • 玉井雪雄

  • 種の起源という壮大なテーマが、リアリティある現実に一旦落とされ、そこでは精神戦が展開される。そしてまた壮大なストーリーに戻っていく。人類直系が長ーーい期間を経て、覇権を取り戻す。気が長くなるくらいに。

  • なんといっても梶君がいい!!愛すべき馬鹿。馬鹿でありがとう!

  • とりあえず1巻だけでも読んでみましょう そしてWILLに出会いましょう

  • 梶君納豆そば!

  • 今後どうなっていくのか。
    どこかではまるタイミングがあるのかもしれない。

    でも、今のところ、のめりこむまではいけず。

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