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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784091864604
作品紹介・あらすじ
心揺さぶる音楽物語、突き進む第3集!!
師匠・由井から
技術と理論を徹底的に叩き込まれた大は
高校生活最後の文化祭に出演しようとする。
ロックとポップスで盛り上がる中、たった独り
テナーサックス一本でステージに立つ大。
「必ず届く」と信じる大のジャズは、
届くのかーーーーーーーーー
感想・レビュー・書評
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大くんと黒木先生の文化祭セッションのシーンがとても良かった。あと「バーナムラブ」。泣けた。
この作品、大くんを始め登場する人たちの透明でまっすぐな想いが美しい。
マンガだからもちろん音は聴こえないのに、でも私たちは確かに大くんのテナーサックスの音が空気を震わせるのを、その空気を感じるのだ。
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音楽の先生、かっけー。
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先生とのセッションに圧倒されました。鋭い音が聞こえてくるようです。
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学園祭のライブがすごかったです。マンガから音が聴こえるはずはないのに、まるで目の前でライブを観ているような臨場感があります。
バーナムとのエピソードも良かったです(泣) -
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黒木先生と文化祭
そして バーナムラブ
音が聞こえてきた
面白くなってきた -
ティーチャー黒木との文化祭セッションが
印象的で良かったー。
こんな人たちとの出会いで主人公も
成長していってる。
由井さんの正体も分かってきて
次はいよいよ外へ飛び出すのかな。 -
先生との演奏泣けた
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音楽の黒木先生とのセッションのシーンは思わず少し涙が出てしまった。
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記録
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面白い
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文化祭のシーンは涙なしには読めない。熱い………!
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初版:2014年8月4日
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夢を託す バークリー音楽大学 ボストンの冬 一流への夢 ズンズンズンダズンダもちーズンズン元気が湧いてきてー ジャワのガムラン音楽 運指表 ソニー・ロリンズ テナーサックスのプレーヤー 心にも食べ物が必要なのね ジョン・コルトレーンの「カウントダウン」 学芸員 青葉城 ナイキっぽくていい‼︎ ジャズは狭くて厳しい世界だ アンダスタン? 18歳の記念に 曲名は「バーナムラブ」 ブルージャイアント あまりに高温な為に赤を通り越し、青く光る巨星。青色巨星のことです。 努力の才能。技術の才能。心の才能。 上原ひろみ 堂々のグラミーホルダー
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