- 小学館 (2012年9月28日発売)
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感想 : 29件
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Amazon.co.jp ・マンガ (214ページ) / ISBN・EAN: 9784091886057
作品紹介・あらすじ
死にたければ、中央デパートで会いましょう
さらわれたボスを追って地下道を進む十字目幹部。
かつてボスと出会ったホールで、彼らが遭遇する出来事とは…
病院を仮の拠点にしていた煙ファミリーも
煙復活へむけてついに動き始める。
視線の先にあるのは黒く歪む中央デパート。
そして、悪魔化が進むニカイドウもまた、
作りすぎたギョーザを始末すべくデパートへ。
ニカイドウ、煙ファミリー、十字目幹部…役者はそろった。
【編集担当からのおすすめ情報】
クライマックスへ向けて怒濤の展開が続くドロヘドロ。
様々な謎が解け始め、また1集から読み返すとオモシロさ倍増です。
いつもド迫力のカバーイラストですが、
今回はさらにカバーを外して広げると端から端までヴィジュアルが
つながった贅沢仕様。
ドロドロのグチャグチャぶりをお楽しみください。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
衝撃的な展開と独特の世界観が魅力の作品で、登場人物たちが死にゆく様子は、まさにこの作品の特徴を表しています。物語が進むごとに謎が解き明かされていく中で、読者は一歩進んだと思った矢先に新たな展開が待ち受...
感想・レビュー・書評
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いつも通り、ポンポン人が死んでいく。
それがドロヘドロ!
読むと必ず餃子食いたくなって困る。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
一歩進んだと思ったら一歩後退するの、いつまでも真実に辿り着かなくてもどかしい。続きが気になるだろーーーー!!!!!!
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よくここまでグロいことが思いつくと感心します。グロくてキモい、でも見たい。十字目のボスの成れの果てと悪魔との関係が気になる。
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胸の形良すぎ笑
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残り3巻か……わかったような、わからないような
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十字目切ないです
豚と夏木 -
この最高にパンクでポップでカオスなストーリーも、だんだんとクライマックスに近づいてきた!
圧倒的画力だけではない濃厚な物語。
続きが気になって死にそう。 -
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デパートに集合したところまで。
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好き。終わりが見えてきた。
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物語の終わりが見えてきたかな~というかんじ。カイマンが出てこなくてさびしい…。
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ギョーザよりもノーパン生尻と巨乳ポロリに反応すべきだと思うが、この世界にはよくあること…なのか?
毒蛾の拷問シーンはよかった。これは良いグロ。 -
話忘れててヤバイ。全然わからん。
心かキクラゲのフィギュア欲しい。 -
「はい!」「ハイ、恵比寿」「ふふ、ふじたをたすけにいこう」「そうですね」「はい!」「どうぞ、恵比寿」「でももう、ふじたはとっくのむかしにしんでてむだあしになるかも」「そ…そうですね」
話を引っ張りすぎ。星一つマイナス -
毎度あらすじがいまいちわからなくなるけどキャラクターと絵と世界観がかっこいいからすごく満足…それがドロヘドロ…!
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いよいよクライマックスに近づいてきて泣けてくる…
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いつにも増してグロイ。だがそれがいい。
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