テンプリズム (12) (ビッグC)

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  • 小学館 (2017年2月28日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784091894472

作品紹介・あらすじ

敵も味方もない 全てを解き放て!

恋も闘いも命懸けだった。だから今わかる、互いの心の奥。
ニキ、ベルナ、アモウ、ユイ、ゴート…そして事九、
ひとつになった思いに背中を押されて、ついにツナシが跳ぶ。
破格の戦闘的恋愛ファンタジー、未来に向けて完結す。

感想・レビュー・書評

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  • 全てはアモウ・スーラの策略。
    テンプリズムの意味がずっとわからなかったが、そういうことか。

  • スピード感が半端ない。ファンタジーなのに登場人物が少ないので覚えやすいです。戦闘漫画とみせかけて人間の情の漫画です。

  • 現時点で曽田正人最大の駄作・・・。やっぱり、曽田作品の主人公が特殊能力者を持ってはいけない。曽田作品の主人公に必要なのは「信念」。

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著者プロフィール

 1968年6月18日生、東京都出身。『ドカベン』『サーキットの狼』に影響を受けて、小学校2年よりまんがを描き始める。
 大学中退後、漫画アシスタントを経験後、1990年週刊少年マガジン増刊「マガジンSPECIAL」にて『GET ROCK!』でデビュー。以後、秋田書店、小学館、講談社で人気漫画を連載し続ける。
 代表作は、熱い自転車ロードレースストーリー『シャカキ!』、若き消防士たちの奮闘を描いた『め組の大吾』、バレエに魂をささげた少女の物語『昴』とその続編『MOONー昴 solitude standing』、F1を目指す少年と仲間たちの成長を描く『capeta』。1997年に『め組の大吾』で第42回小学館漫画賞を受賞。2005年に『capeta』で第29回講談社漫画賞を受賞。2012年1月現在、「月刊少年マガジン」で『capeta』連載中!

「2012年 『capeta(28)特装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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