- 小学館 (2018年1月30日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091897831
作品紹介・あらすじ
胸を突き刺す!「特撮オタク」コメディー!
仲村さん、オタク友達の吉田さん、北代さん、ミヤビさんと楽しく皆で鍋パーティー!・・・のはずが、
破滅の電話はやってきた・・・
ラスボス・母の襲来を知らせる電話に恐れおののく仲村さん。
それもそのはず、母は仲村さんの「特撮好き」に大反対だったのだ。
仲間の力を借りてなんとか乗り越えようとするも
何度もやってくるオタバレの危機・・・!
核心に迫る12集、いよいよ幕開けです。
【編集担当からのおすすめ情報】
隠れ「特撮オタク」OLの生態を綴ってきた本作ですが、
遂に、核心である「オタバレ」へ踏み込みます!!
仲村さんに何が起こるのか・・・是非見届けてください!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
特撮オタクの仲村さんが、母の反対に直面しながらも仲間と共に奮闘する姿を描いた作品は、オタク文化や社会人生活のリアルな一面をユーモラスに表現しています。最終決戦とも言える12巻では、仲村さんの「オタバレ...
感想・レビュー・書評
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ついに来たる最終?決戦。もうそこまで、寄り道はしつつ引っ張りきる12冊目。それにしても母ちゃん怖いわー。どう決着がつくのかすごく気になります(@@)。
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母に怯える仲村さんから早く抜け出して欲しい
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そうだよなーー!!親ってやつはいつもそうなんだよなーーー!!!!きついわ……
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面白かった。巻き戻し、早戻し
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社会人あるある、特撮あるある、オタクあるあるがわかりすぎてつらい!笑
しかし仲村さんの部屋に降り立つゲンカ将軍(仲村母)が軽くホラーでした。。 -
今回もオタク生活を営むにあたって座右の銘?とすべき名言がたくさんありました。
「余計なことは考えるな」
「今の私になる以前が思い出せない…」
毒濁刀がついに抜かれる緊迫の引きで以下次巻! -
ホラーやん。
著者プロフィール
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