それでも地球は回ってる (1) (小学館文庫)

著者 :
  • 小学館 (1995年4月発売)
3.22
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本棚登録 : 49
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (281ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091910417

感想・レビュー・書評

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  • 秋里 和国のコメディです。
    この文庫本では、なぜか名前が、秋里 和国弐になっていますが(笑)やめて欲しいですね、こういうことは。

    この人の最高傑作は、「TOMOI」だと思っています。「青のメソポタミア」とか、「ルネッサンス」は、妙な色っぽさがあって好きでした。

    この人のコメディなんですが、立ち位置はちゃんとマイノリティの方に立っているのに気づいて、ちょっと感心しました。
    こういうのは、時代の雰囲気をもろにうけてしまうものなのですが、この人は、ちゃんとした考えをもってかいていたんだなぁと思った。

  • コミック版全巻アリ

  • おそらく人生ではじめて大ハマりしたストーリーモノです。

  • さかみがうらやましい。

  • 秋里作品これくらいしか無かった(沈)結構読んでます。

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