天は赤い河のほとり 第14巻 (小学館文庫 しA 44)

著者 : 篠原千絵
  • 小学館 (2007年4月1日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (323ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091917744

天は赤い河のほとり 第14巻 (小学館文庫 しA 44)の感想・レビュー・書評

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  • カイルVSラムセスは熱い。モノローグがちょっと余計な気がしたけど。男二人が勝手に戦ってるときに、主人公がめっちゃ堅実に軍を指揮してるのが笑えた(主人公補正でポテンシャル高すぎなのはもういいとして…)。

  • 【レンタル】まぁ、タブレットを持ち帰ったってあっさり解決するとは思ってなかったけど、難題の山。ジュダの出生の秘密にまで及ぶのか……。あと2冊。まだ何かありそうだな。

  • エジプトとヒッタイトとの戦争が始まる。
    カイルとラムセスの決着のつけかたが、殴りあいのガチンコ対決というのも印象深かったし、何よりユーリの指揮でヒッタイト軍が動くのも感動した。

  • いわゆるトリップ。

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