サスケ (1) (小学館文庫)

  • 75人登録
  • 3.50評価
    • (6)
    • (7)
    • (25)
    • (0)
    • (0)
  • 10レビュー
著者 : 白土三平
  • 小学館 (1995年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (366ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091921017

サスケ (1) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • だが人よ、名を問うなかれ闇に生まれ闇に消えるそれが忍者のさだめなのだ!

  • 40年前の作品とは思えないほど読みやすく、テンポもいい。

    【自分用メモ】糸瓜斬死郎をブーメラン風の手裏剣で倒し、水を汲もうとしたサスケが何かに驚いたところまで。

  • もちろん読んだのは最初のコミック。
    父が大学の漫画研究会解散の際、自分が提供していたカムイ伝と交換してきたらしい。サスケ自身の話以上に、最下層で苦しむ民衆の姿が子ども心に深く染み込んだ。

  • 巻略

  • 白土三平のマンガではこれが一番読みやすいと思います。主人公サスケが心身共に成長していく姿を中心に描いています。ちょっと切なかったです。

  • 面白い。

  • 白土三平の流れるような大胆なペンタッチに引き込まれる。
    サスケは頭が良い。
    忍者にはなりたくない、と思った。(だってきつそう)

全10件中 1 - 10件を表示

サスケ (1) (小学館文庫)のその他の作品

サスケ(1) Kindle版 サスケ(1) 白土三平
サスケ 1 (小学館文庫) 文庫 サスケ 1 (小学館文庫) 白土三平
サスケ (1) (小学館叢書) 単行本 サスケ (1) (小学館叢書) 白土三平

白土三平の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

サスケ (1) (小学館文庫)はこんな本です

ツイートする