サンクチュアリ (1) (小学館文庫)

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  • 小学館 (2002年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (321ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091926418

サンクチュアリ (1) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • やばい、面白い…。こういうストーリー大好きだ。

    あと、史村翔って、北斗の拳の武論尊のことだったのね。知らなかった…。

  • 池上遼一の力作。
    なぜこの人はこんなに絵がうまいのでしょうか。
    ストーリーも秀逸です。

  • 読んだ漫画の中で最高な漫画の一つです。

    そして、漫画で泣いたのは初めての一冊!

  • 男の中の男のマンガ。
    幼少時にカンボジア難民キャンプを経験した二人が帰ってきて見た日本は死んでいました。
    政治とヤクザという表と裏の世界から日本を変えようと志した二人の生き様、友情という言葉では足りないほどの男と男の結束。

    一気に政治に興味が湧いたし、ヤクザにマイナスな見方しか出来なかった自分が恥ずかしくなりました。
    絵は微妙だけど名作。

  • 現代の生き方、日本の未来、世界の未来大きな視点で動く二人の信念を持った生き方が激しく伝わってくる。
    どうやって生きていくかは自分の意識次第。

  • 政治と極道の漫画.

    継続して、日本が持つ問題に二人の男が動く.

    お薦めでしょう.

  • 画像がないのが非常に残念。これはかなりアツい漫画です!やくざと政治家、全く別世界と思われるふたりが日本の社会を改革していく・・・。おすすめです☆

  • そうだったのか。

  • 政治とやくざ。日本を表と裏から支える男たちの話です。全巻所有

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