うしおととら (15) (小学館文庫)

著者 :
  • 小学館
3.89
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本棚登録 : 129
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (297ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091935250

感想・レビュー・書評

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  • 忘却

  • 私の漫画人生の始まり。きっかけ。
    獣のやり欲しいです。
    最近では面白い内容の漫画がたくさんあるけど、結局一番好きかなー。

  • 藤田御大といえばコレ!とら大好きだ

  • 名シーンだらけのうしおととらだけど自分が一番衝撃を受けたのはこの巻に収録されている
    「風」 これは怖すぎる。 漫画としてのピークは他に幾つかあるだろうが単純なインパクトでこのシーン以上のものはないんじゃないだろうか?
    身体じゃなくて精神にクル。

  • 小学生のときから大好きなまんが。
    物語の構図もさることながら、キャラクターの魅力も抜群。
    超エンターテイメントです!

  • うしおの活躍で、東と西の妖怪が和解し、かつ人間との共闘を考えるようになった。白面の者はこの連帯を壊すため、うしおととらに関する記憶を食べる妖怪を日本中にばらまいてしまう。麻子や真由子、妖怪たちもうしお達の記憶を失って、孤軍奮闘の二人ですが、うしおは「もう誰もこぼさない」という強い決意で闘います。

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