殺し屋1(イチ)〔小学館文庫〕 (5) (小学館文庫 やC 15)

著者 :
  • 小学館
3.50
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本棚登録 : 34
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (406ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091937353

作品紹介・あらすじ

1(いち)と呼ばれる殺し屋の生き様を描くバイオレンスアクションストーリー。

感想・レビュー・書評

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  • 完結。
    結局、主人公はじじいだったのですね。そして、「のぞき屋」と同じく見る人のお話。やってることは、過激になったけどあれと一緒ということみたいです。

    うーん、この結論か……。イマイチ。

  • 『垣原組の裏ビデオダビング部屋で3人の組員が無惨な姿で殺される。ひとりは顔面をそぎおとされ、残りふたりは輪切りに近い状態に……。』
    残酷なのはイチと垣原と思っていたら助っ人の双子もかなり残酷。少し辟易でしょうか。残酷のための残酷になると飽きてくるところ。

  • 熊本などを舞台とした作品です。

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