ダレン・シャン 11 (小学館ファンタジー文庫)

制作 : 田口 智子  橋本 恵 
  • 小学館 (2007年6月29日発売)
3.61
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  • 本棚登録 :436
  • レビュー :17
  • Amazon.co.jp ・本 (304ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092301115

ダレン・シャン 11 (小学館ファンタジー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    荒れはてた未来の地球を見てしまったダレン。その荒野に君臨する「闇の帝王」とは―?思い悩むダレンはシルク・ド・フリークとともに、なつかしの故郷へ向かうことになる―。『ダレン・シャン』シリーズ、いよいよクライマックス。

    【感想】

  • 全12巻からなる大長編物語。第1巻を読めばその不思議な世界観に引き込まれること間違いナシ!作者もダレン・ジャンという名前から、思わずノンフィクションの話なのかと想像すると面白いかも。

    *図書館の所蔵状況はこちらから確認できます*
    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50103350&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • 2013/12/10

  • いよいよ佳境らしく盛上がって来た。

    予想通りの展開だが、それこそ王道。
    このままのテンションで最終巻をのりきってほしい。

    映画を失敗させた人々を厳罰に処してほしい。

  • 読了。

  •  読んで良かった。図書館で借りたのだけど、この本の結末あたりに、前読者の
     憤懣が刻まれていて、少し微笑ましかった。色鉛筆でガーってやっちゃってるの
     だけど、本当はダメなのだけど。この終わり方は、ちょっとね。しょうがないよね。
     今回も、wikipedia でネタバレ食らってたので、急ぎ読み。まぁ、どんどん死んで
     いくのが、ダレンシャンだしね。しょうがないよね。

  • スティーブめ。。なんとも醜すぎる‥。酷いことをよくもと!つい叫んでしまいたくなるような話の展開。スティーブの息子の母親が、実はダレンの妹だったとは‥。鈍器で殴られたような衝撃!

  • ~今回の一言~
    いやー。この「今回の一言」も長い時間やってきたぜよ!
    しかし今回の今回の一言は今までとはひと味違うぜよ。
    こっからが新時代の幕開けぜよー!byなぜか坂本龍馬
    いやあー。残酷すぎるって。もーコワイよ。作者の考えとかダレンの運命とか。
    すいません。いつもと同じでした。

  • 次々と謎が明らかに・・。

    何でも知ってるミスター・トールは
    タイニーの息子・・衝撃・・しかも死んでしまった・・悲しい。。

    エバンナもタイニーの娘とは・・
    エバンナもなんか怪しかったもんなぁー
    敵なんだか味方なんだかね・・

    そして、、新登場・・スティーブの息子・・
    スティーブが側近を引き連れての
    優位な行動を取ろうとしてますね・・
    むむむ。。

    次で最終回かぁー。。。

  • シルク・ド・フリークに戻り、ダレンの故郷で、ショーをすることになった。
    色々な思いを胸に、故郷でショーをやることに…

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