ドラえもんのびっくり日本の歴史 遺跡・大建築編 平安京から堺の町 (2)

  • 小学館 (1996年12月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784092533226

作品紹介・あらすじ

日本中の史跡を歩く「ドラの日本史」第2弾

「ドラえもんのびっくり日本の歴史」の第2巻。ドラえもんが、黄金の寺金閣寺や金色堂そして鎌倉大仏、平等院などを訪れて、そのひみつを解き明かす。読んで笑っているうちに、日本の歴史に強くなってしまう本だ!

感想・レビュー・書評

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  • 歴史の流れがわかってるのでピンポイントでいろいろ深めてくれるのでよい。

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著者プロフィール

一九三二年、群馬県生まれ。東京都立大学名誉教授。文学博士。専攻は日本中世史。
慶應義塾大学大学院文学研究科史学専攻修士課程修了。東京都立大学人文学部教授、東京都立大学附属高等学校校長、中央大学文学部教授を歴任。
著書に『中世の東国』『中世社会の一揆と宗教』(ともに東京大学出版会)、『中世災害・戦乱の社会史』『新田義貞』『中世東国の荘園公領と宗教』『足利尊氏と直義』(いずれも吉川弘文館)、『享徳の乱』(講談社)、『中世の合戦と城郭』(高志書院)、『中世荘園公領制と流通』(岩田書院)、『日本中世の社会構成・階級と身分』(校倉書房)など。その他、共編著多数。

「2020年 『中世鎌倉盛衰草紙 -東国首都鎌倉の成立と展開-』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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