ガラクタ捨てれば未来がひらける (小学館文庫)

制作 : 田村 明子 
  • 小学館 (2005年11月6日発売)
3.56
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  • 39レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (325ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094180329

ガラクタ捨てれば未来がひらける (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 部屋を整理できるようになる本

  • 確か続編だと思ったけど、本編より得るところは無いです。

  • この人の本読むと毎度毎度、部屋に悪い気が、悪い気がたまっている。

    と、思うもののなかなか完璧には片付かない毎日です。

    風水も読んでるうちはなるほどーって思うけど、宇宙のパワーとかいうキーワードがでてくると、のんちゃんのお母さんの怪しき宗教がちらつき、胡散臭くてなんともなぁ。

    聖水と塩とベルを用意してください。

    っていう時点で、かなりの面倒くささがつきまとう私です。

    ま、そのまえにしなきゃいけないことたくさんあんだけどさ。

    でも、本当思いついたように掃除をしたくなるから不思議な本です。

    宇宙のパワーです。

  • 掃除してすっきりした家に住みたい、と思った
    クリアリングは難しそうで間違って悪いものを寄せ付けそうなので怖くてできん

  • もう一冊の方は、ガラクタ処分に焦点を当てていたけれど、今回は内容が風水寄りでした。風水好きの私としては興味深く読めました。スペースクリアリングすると部屋の波動が上がって、ゴキブリも出なくなる(ゴキは低い波動らしい)というのにはびっくり。面白いですね!とりあえずガラクタ捨てと掃除頑張ります。

  • 「自分が見える」のさらに上級版というかんじ。バリの話や実際のクリアリングについての部分はかなりとばしてしまいました。いきなりこの本を読むと、作者のメッセージが伝わらないので「自分が見える」を先に読むことをお勧めします。

  • 片付けよりも風水とかスペース・クリアリングの方法とか。
    片付けが終わった人向け。

  • かなり風水よりですが場を清める音があるということが印象に残っています。今も時々手を叩いてしまうことがあります。

  • 今で言う断捨離の薦め本です。風水と、著者の永年の経験を練り合わせて、スペースクリアリングという独自の考えを元に物だけでなく、人間関係や、自分にとって何が大切かをややスピリチュアル的に説明しています。

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