群像日本の作家 26 村上春樹 (群像日本の作家)

  • 小学館 (1997年1月1日発売)
2.87
  • (0)
  • (2)
  • (17)
  • (3)
  • (1)
本棚登録 : 84
感想 : 5
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (326ページ) / ISBN・EAN: 9784095670263

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

様々な視点から村上春樹を捉えた評論が展開される一冊であり、著者の作品や作家論に対する深い理解が感じられます。代表作ガイドや年譜、さらには対談やインタビューを通じて、村上春樹の魅力や独自の世界観を多角的...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 様々な視点で評論が繰り広げられる。いっぱしの文化人がどのように村上春樹を捉えたかが分かる一冊。

  • あんまりハルキ研究本は読まなかったけどおもしろそうだったので読んでみたけどあんまりおもしろくなかったけど。やっぱおいら以上にハルキを理解してる人はいないんでないの?と思っちゃうよねw

  • 代表作ガイドや年譜・対談・インタビューなどからの作家論・作品論。

  • 積読中

  • シリーズモノの一つの村上春樹。ちなみに同じ感じで村上龍もある。他の特集本に比べるとちょっとあっさりまとまりすぎてる感もある。

全5件中 1 - 5件を表示

著者プロフィール

文芸評論家・早稲田大学名誉教授

「2021年 『9条の戦後史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

加藤典洋の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×