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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784096803639
作品紹介・あらすじ
著者はあるがままの鳥の姿を撮影すべく、ときには何週間も自然のなかに寝泊まりし、野鳥と向き合ってきました。そんな著者の集大成ともいえる写真と、軽妙な文章で、微笑ましくも人間くさい野鳥の生活を紹介します。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
野鳥の魅力を余すところなく伝える本で、著者の深い愛情とユーモアが詰まっています。表紙のフクロウに惹かれて手に取った読者も多く、実際にページをめくると、愛らしい鳥たちの表情や、時にはオマヌケな失敗談が織...
感想・レビュー・書評
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WINGが物凄く良かったのでこっちも欲しい。
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な〜〜ごむ〜〜〜。表紙のフクロウに惹かれていわゆる「ジャケ買い」をしてしまった本なんだけども、買って得した〜〜。水浴びをしすぎて飛べなくなってしまったちょいとオマヌケな鳶や、著者がちっちゃいころにキクイタダキを裏切ってしまった話などなど、写真だけじゃなくて文章もな〜〜ごむ〜〜んだなこれが〜〜。バーダーは必見っすよー。
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写真とエッセイで構成される野鳥の本。鳥に対する愛情がこれでもかと感じられる、鳥好きにはたまらない一冊である。表情豊かな鳥達の姿を是非堪能してもらいたい。
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小学館の「B−PAL」に連載されていた「きき耳ずきん」が単行本になった!
野鳥たちの写真と著者のエッセイがもう可愛くて可愛くて〜〜vv
表紙のフクロウの眼を細めてる写真でジャケ買い(苦笑)
鳶の失敗談は特に笑ったなあ。
和田剛一の作品
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