コんガらガっち どうぶつえんで おでかけビンゴの本

  • 小学館
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本棚登録 : 7
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784097250098

作品紹介・あらすじ

おはなし&おでかけでビンゴができる!

ピタゴラスイッチ制作陣が送る、「こんがらがっち」に待望の新シリーズが登場。

「こんがらがっち」のゆびでたどる絵本のおもしろさはそのままに、何度でも繰り返し遊べるオリジナル“おでかけビンゴカード”がついた、特別な絵本です。


このビンゴカード、ただのビンゴカードではありません。こんがらがっちのお話しで、そしておでかけでも楽しめる仕様になっています。

~おうちで~
ビンゴカードを手元に置いて、おはなしを指でたどりながら、いぐらたちと一緒にビンゴ。選ぶ道によってできるビンゴの数が変わってきます。

~おでかけ先で~
ビンゴカードをもって、どうぶつえんへ出かけましょう。
みつけたものや動物をビンゴカードでチェック! さて、いくつビンゴができるでしょうか?


いつもの絵本の時間も、おでかけも、2倍楽しくなるはずです!




【編集担当からのおすすめ情報】
本作を手がけるのは、佐藤雅彦と慶応大学佐藤雅彦研究室の卒業生からなるクリエイティブグループ、「ユーフラテス」。Eテレ『ピタゴラスイッチ』や『0655・2355』の制作もしています。物事を様々な見方から捉えるユニークな発想で、頭が「!」となるおもしろい仕掛けが随所に盛り込まれています。クスッと笑いを誘う、いぐらたちのつぶやきや、ミニコラム「どうぶつえんでココをみるべし!」にも注目!

感想・レビュー・書評

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  • 発売当時に購入したもの。
    4歳児Aが出して来て読めというので読み。
    しかし途中で私が寝てしまった。
    うとうとしながらも9歳児Fがうまいことリードしてくれて最後まで楽しんで寝室の電気を消して寝てくれたのでありがたかった。

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著者プロフィール

慶應義塾大学佐藤雅彦研究室の卒業生からなるクリエイティブグループ。2005年12月より活動を開始。「ピタゴラスイッチ」では「ピタゴラ装置」「10本アニメ」などの制作を担当。著書に『コんガらガっち どっちにすすむ?の本』(小学館)、佐藤雅彦+ユーフラテスとしての著書に『ぴったりはまるの本』(ポプラ社)『midnight animation』(美術出版社)『あたまがコんガらガっち劇場』(小学館)など。中高生向けの教育映像「日常にひそむ数理曲線」(慶應義塾大学佐藤雅彦研究室、ベネッセ教育研究開発センターとの共同制作)は第50回科学技術映像祭(2009)で文部科学大臣賞を受賞。

「2017年 『このあいだに なにがあった?』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ユーフラテスの作品

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