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Amazon.co.jp ・本 (34ページ) / ISBN・EAN: 9784097251255
作品紹介・あらすじ
あの山にはすごいひみつがあるらしい
がまおじさんの山にのぼりたいけど、がまおじさんが怖くて、言い出せないたろう。そんなある日、愛犬まるがおじさんの家に飛び込んでしまった!さあどうしよう。
【編集担当からのおすすめ情報】
森環さんの使用する色を抑えた鉛筆画は、独特な雰囲気を醸しだし、見ているものをワクワクさせます。山の道の両側に生える鬱蒼とした木々や、町やお店に登場するエキストラ(?)の風貌、お店などの建物のアイデアあふれる造形など、お話以外にも注目点がたくさんあるので、何度も読み返して欲しい絵本です。
感想・レビュー・書評
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淡いタッチで現実か?幻なのかわからない感じがとても良いです。
がまおじさんが山の入り口で門番をしていてそこまでは行けるけれど、怖くてその山へ入れない。
そして最後は勇気を出してみんなと山へ登るのでした。
小さい子は怖がるかもしれないけど、印象に残る絵本だと思います。大人になってからもずっと覚えてそう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
上から見たけしきが、がまおじさんだったのは、この町のがまおじさんのもようのところがぜんぶがまおじさんが持っているのかなと思った。
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絵本というより、漫画テイスト
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