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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784097252092
作品紹介・あらすじ
地球に似ている火星には、わくわくがある
「こんにちは、地球のみなさん。みなさんをご招待します。わくわく惑星・火星に!」と、火星本人が語り出す、わかりやすい宇宙科学絵本。
地球と比べてみてどんなところが似ているか、地球の人が火星に旅行へ行くときのアドバイスなど、わくわくがいっぱいつまった火星の魅力を、科学的に楽しく紹介します。
監修は、国立天文台上席教授・渡部潤一先生。
<推薦コメント>
夜空に赤くかがやいて、とってもよく目立つのが、火星。
わたしたちの地球のおとなりさんだから、ときどきずいぶんと近づくことがあるんだ。
そんな火星から、みんなにしょうたいじょうがとどいているよ。
面白そうな火星について、この本で学んでみよう!
【編集担当からのおすすめ情報】
小学校低学年のお子さんが宇宙に興味をもったときにぴったりな、宇宙科学の入門絵本シリーズ。分かりやすい絵と文章で、楽しく理解を深められます。シリーズの『ちきゅう』『つき』『たいよう』とあわせて、おすすめです。
感想・レビュー・書評
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結構、火星の知識が載っているけど、絵の工夫がもうちょっと欲しいかな。
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小4女子、宇宙にそれほど興味はないながらも丸いキャラクターがかわいい、といってよく読んでいた。本シリーズの他の本も読みたい、と言うのでキャラクターって大事。
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息子8歳7ヶ月
息子が喜びそうな本を図書館から借りてきて読み聞かせ…最近は息子が一人で読みます。作品によってはボリュームたっぷりでも読む。母はサミシイ。
〈親〉
絵が好き ◯
内容が好き ◯
〈子〉
読んだ◯
何度も読む(お気に入り)◯
その他 -
3y8m
11m
月や星に興味があるので借りてみた。
火星自身が火星の紹介をしてくれる。
地球との距離や1日の長さ、火星に来た宇宙船の話など。
まだ難しかったけれど、火星には月が2つある のところで、火星の月を見て、じゃがいもみたい!と笑っていた。 -
桃山学院大学附属図書館蔵書検索OPACへ↓
https://indus.andrew.ac.jp/opac/volume/1351578 -
かせいがかわいかった。 わたしもかせいにいってみたいです
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ちょっとむずかしかった
ステイシー・マカナルティーの作品
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