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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097261926
作品紹介・あらすじ
「そらまめくん」のシリーズ本
大人気の絵本「そらまめくん」シリーズ最新刊。今回そらまめくんが出会ったのは、ながいながい豆のベッド。その持ち主は、さんじゃくまめの兄弟。お互い自慢のベッドで競争を始め…。愉快で心温まる1冊です。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
愉快で心温まる物語が展開されるこの絵本では、そらまめくんと三尺まめの兄弟が、自慢のベッドを使って競い合う様子が描かれています。ベッドを船に見立てて冒険するなど、アグレッシブなアイデアが盛り込まれており...
感想・レビュー・書評
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そら豆くん達と三尺まめ達のお話。ベッドを船にするとかアグレッシブだな笑
三尺まめ(三尺ササゲ)は、30〜60cmもの長さまで成長するらしい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【娘6歳セレクト】
いろんな豆が出てきて
初めて聞く名前もあって勉強になる。
それぞれの特徴も自然と学べるし
競争してたけど最後はとても温かい☆ -
そらまめくんのベッドに負けないような、すごいベッドを持つ新しい仲間の登場。それぞれのベッドの特徴を活かして競走したり、遊んだり。そして最後は助け合い。描かれてる世界もほのぼの可愛らしく、何度でも読めそうな絵本だと思います。
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4歳9ヶ月。保育園で借りて気に入ったようなので購入した絵本。
さんざゃくまめをこの絵本で初めて知った。ずいぶん長いんだなあ。さんじゃくまめのにいさんに言われて自分のベッドだってすごいんだという、そらまめくんと仲間たち。意外と負けず嫌いだな。おかげでさんじゃくまめさんたちの知恵のある面白いベッドの使い方が垣間見れた。
そしてすぐかわいいものになりたがる息子は、小さいさんじゃくまめに自分の名前をつけて読んでほしいとリクエスト。このパターンで4日くらいこの絵本を読んだ。母ちゃんはさやえんどうさんも性格が良くて好きだけど、なかなか注目は得られてない。
息子はさんじゃくまめを引っ張る時の「おいしょおいしょ」の掛け声は恥ずかしいと言ってやってくれないのに、
「ぼくらのベッドはステキだよ〜、おふねになってすーいすいっ!」と、勝手に曲をつけた歌を一緒に歌ってくれる。ふふ、、好き。良き夜の読み聞かせタイム‥。。 -
そらまめくんシリーズは絵も可愛くて癒されます。
さんじゃくまめって・・・あまり知らないけど、
特徴がつかみやすくて楽しいお話でした。 -
このシリーズも好きみたい
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4歳 購入
なかやみわさんのそらまめくんシリーズ、親子で大好き -
末っ子さんじゃくまめを、みんなで助けてあげたところが優しいなと思って、胸が温かくなったよ
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そらまめくんは自分のふとんを大事にしているんだなと思った
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そらまめくん読みたいというリクエストにて。(持っているのは赤ちゃん絵本しかない)これから少しずつシリーズも追っていく。なかやみわさんはこどもに人気なだけあってうちのこどもにもヒットしている。
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いろいろなまめがでてくる。
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ながいね!(さんじゃくまめのベッド)
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オレも、そらまめくんのベッドでねてみたいな。
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それぞれの豆の特徴が良く出ています。
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よかった
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2y8m
娘的にそらまめくんシリーズは
なんとなく当たりハズレがあるけど、
これは結構当たりかな!
何回か読んだ -
2歳9ヶ月。
いつもこの本をリクエストされます。 -
みんなで寝れてよかった
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4歳6ヶ月 図書館
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