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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097262640
作品紹介・あらすじ
森に住む恐竜のところへ2人の子どもが迷い込んできました。恐竜は子どもをかわいがり、幸せに暮らしていました。ところがある日、兵隊が子どもたちを連れ戻しに来て…。子どもが大好きな恐竜の、心あたたまる物語。
感想・レビュー・書評
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けいが初めて泣いた絵本。(3y3m)
仲良くなった男の子と女の子とお別れしてしまったあとで、きょうりゅうがひとりぼっちになったときに悲しくて泣いてしまう。
悲しいから読みたくないねんと言った絵本。 -
[墨田区図書館]
やさしいきょうりゅうの話。
一緒に遊んだ二人の子供たちが王子様とお姫様(兄妹??)であるところに、あまり必然性を感じない程度のお話だったせいか、5歳の息子にはピンとこない話だったみたい。 -
きょりゅうは怖いだけじゃないんだって、大人もこころがホッとする絵本。
息子と娘に置き換え読んであげてます。 -
おおきくなってから、再びきょうりゅうにあえたという結末に、おもわず、心があたたかくなる。
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