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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784097262916
作品紹介・あらすじ
わたし、ピピ。おとうとが生まれたの。ママやパパは赤ちゃんにかかりっきり。さびしいな…。でも、ママがおとうとをだっこさせてくれたので、おとうとのこと、大好きになっちゃった! 心あたたまる絵本です。
感想・レビュー・書評
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長女一歳8ヶ月、第二子妊娠中に図書館から借りて読む。
下の子がいる生活というのがどんなものか、まだ分からないでしょうけど、心の準備をしてもらえたらと思って借りてみた。分かりやすいけど、長女はどんな気持ちで聞いているのやら。
産後にまた読んでみたい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
かわいいお話。
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ここ最近の絵本の中では一番!!!
絵本と同じ、弟が生まれたので読んでみると、
なんだかママのほうが泣けてきちゃったよ〜。
弟が生まれて、さびしいお姉ちゃんの気持ちが端的に書いてありました。
娘は、自分を重ねているようで、ピピをさして自分だといい、赤ちゃんのイラストを見て弟だと言ってました。
わかってるのね〜。 -
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