ちいさなおとうと (ピピとトントンのえほん 2)

  • 小学館 (2008年10月30日発売)
3.50
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784097262916

作品紹介・あらすじ

わたし、ピピ。おとうとが生まれたの。ママやパパは赤ちゃんにかかりっきり。さびしいな…。でも、ママがおとうとをだっこさせてくれたので、おとうとのこと、大好きになっちゃった! 心あたたまる絵本です。

感想・レビュー・書評

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  • 長女一歳8ヶ月、第二子妊娠中に図書館から借りて読む。
    下の子がいる生活というのがどんなものか、まだ分からないでしょうけど、心の準備をしてもらえたらと思って借りてみた。分かりやすいけど、長女はどんな気持ちで聞いているのやら。
    産後にまた読んでみたい。

  • かわいいお話。

  • ここ最近の絵本の中では一番!!!

    絵本と同じ、弟が生まれたので読んでみると、
    なんだかママのほうが泣けてきちゃったよ〜。

    弟が生まれて、さびしいお姉ちゃんの気持ちが端的に書いてありました。

    娘は、自分を重ねているようで、ピピをさして自分だといい、赤ちゃんのイラストを見て弟だと言ってました。
    わかってるのね〜。

  • ★図書館

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