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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784097262923
作品紹介・あらすじ
ぼく、トントン。「トイレに行きたくなったよー」そしたらママが「今日はおまるじゃなくて、大人のトイレでしてみようか?」って言うんだ。うまくできるかな? 子どもの成長をあたたかなまなざしで描いた絵本です。
感想・レビュー・書評
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1歳8ヶ月
少しトイレに行くようにしてるので、理解が進むのにいいかと思ったけど、ピンときていないみたい。絵本でわかるってもう少し大きくなってからなのかも。
言葉が気になるのか、読んだら聞いてはいた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
トイトレがなかなか進まない娘に。
トイレが楽しいイメージ付けたくて、思いっきり抑揚つけて、声色変えて読み聞かせたら2歳の娘も1歳の息子も大笑い!
絵本を読み終わった後もずーっと二人でゲラゲラ笑ってた!
こんなに絵本で笑ったのは初めて。
これでトイトレが進むとかまで期待はしてないけど、トイレ楽しそう!て感じてくれてたら良し! -
2歳前の娘、最近トイレと言うようになったので、どうかなと思って。
最後まで落ち着いて読んでくれたけど、イメージできてるかは不明。
このシリーズの子供はなぜかヘソ出しなので、娘はポンポンと呼んでる -
トイレトレ中のこどもに。あまり好みではなかったみたい。色はハッキリしていて明るい。
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トイレでおしっこはできるのに、うんちはできない息子のために読んでみた。興味津々で見てくれていい反応!でもやっぱり私がちょっと目を離したすきに、こっそりとオムツにうんち……よっぽどトイレでしたくないのか、私に見つかる前にと、きばる時間がだんだん短くなっている。そんなにさくっと出せるなら、トイレでしてほしい(涙)。トイレトレ完了まで、まだまだ先は長そうだ。
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息子のために購入した一冊。そろそろオムツバイバイしなくちゃねと言い聞かせながら、毎日読んでます^^息子もお気に入りの一冊。
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シンプルで可愛い絵で、色彩や使い方が日本とはちょっと違う(トイレットペーパーがピンクであったり)所があったりするけれど、大人の便器をしようする経緯や感情の動きがとても良いと思います。
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残念!
トイレの勉強にと借りてきたんだけど、あまりはんのうしてくれなかったな〜。
ちょっと面白みにかけるかもね。 -
おしっこはトイレで上手にできるのに、うんちをしない(オムツでする)ムスコのために買ってみました。
何度も何度も繰り返し読むように言われるくらい本を気に入っているようです!
何度も読んだ後、自分で読み始めていました。
(そのくらい少ない文章です)
これをきっかけにトイレでうんちしてくれるといいなと思ってましたが、うまくいきません(涙)
リスベット・スレーヘルスの作品
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