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Amazon.co.jp ・本 (64ページ) / ISBN・EAN: 9784097263579
作品紹介・あらすじ
いま、子どもの間でブームとなっている「古典落語」。この落語の名作を子どもにも分かる内容にアレンジし、著名イラストレーターが絵を描いてアニメーション化したのがNHKの「えほん寄席」です。小学館では放送と同じ音源を使ったCD付の「えほん寄席」の単行本をすでに6冊刊行し、テレビと同様大きな話題を集めています。今回の本はその続巻になります。もちろん今回もCD付き。「読んで、見て、聴いて」楽しむ落語絵本です。
『馬力全開の巻』収録作品…「長短/黒田征太郎」「猫の皿/久世アキ子」「馬のす/桑原伸之」「のめる/ささめやゆき」「化け物使い/佐藤三千彦」/5作
感想・レビュー・書評
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2019年1月。4年生向け。「長短」と「化け物使い」
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33才のアタクシと今年、還暦を迎えようとしているママと一緒に楽しめる本。
想像力ができる本だなあ。
古典落語は、一つの同じ題材で何千種類も何万種類もの色があるって
誰かが言ってたなあ。
シリーズで読もうっと♪
アタクシは、いつもお手軽なかぅひぃ寄席!!
<a href="http://blog.livedoor.jp/akkochama3/archives/2008-05.html#20080513">かぅひぃ寄席1</a>
<a href="http://blog.livedoor.jp/akkochama3/archives/2008-07.html#20080709">かぅひぃ寄席2</a>
<a href="http://blog.livedoor.jp/akkochama3/archives/2009-01.html#20090113">かぅひぃ寄席3</a>
小学館の作品
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