コんガらガっち どっちにすすむ?の本 (創作絵本シリーズ)

  • 小学館 (2009年3月18日発売)
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  • 本棚登録 :377
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  • Amazon.co.jp ・本 (36ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784097263722

作品紹介

きょうはどっちにすすむ?あそぶたびにあたらしい!なん通りもたのしめる!あのピタゴラスイッチのスタッフがおくるゆびでたどる絵本。

コんガらガっち どっちにすすむ?の本 (創作絵本シリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • どっちにすすむ?で、分かれ道を進んでいく。
    息子は大喜びでページをめくってた。
    はんばーぐ、はんばーぐ、はんばーぐ丼が最強。w

  • 中古購入

    自分の好きな道を選んで進む本
    指でたどるのも楽しいみたい
    親も楽しめます!

  • 愛嬌のあるキャラクターの「いぐら」(「いるか」と「もぐら」がこんがらがってできた生物)が道を進んでいくのですが、進むルートによって起こる出来事が変わる絵本。
    子どもが道を選ぶことができるなら楽しく読めたのでしょうが、4ヶ月の息子には到底無理なお話で・・・。
    私が勝手に選んで読み聞かせたので、この本の醍醐味を伝えることはできませんでした。

  • 三日連続で読み聞かせ。
    何度も何度も道をたどって楽しんでいる。道が別れて選択するお話が一番楽しそう。

  • 悔しいほど絵が好み
    息子2才は道ばっか追って
    はんばーぐどうする?って
    迷いたいのにどんどんめくる
    まあ…いいか
    親子で読めました

  • H29.7.5 20分放課

  • 図書館で借りて読み。
    どこかで紹介されていて。

    寝る前に出して来たら6歳児に大ヒット。
    一回さらっと読んだだけなのに、いろんな台詞や設定を覚えていたりして、集中してたんだな、好きなんだな、と思うなど。

    他のシリーズも借りてこよう。

  • 自分で道を選んで話ができていく感覚が、彼的に新しいみたいで、繰り返し読んでいる。

  • 何度読んでも色々な結末があり楽しい。
    息子が大好きな絵本で児童館で何度も読んでいるのだけど、本屋さんにいくとまた必ず読んでしまう。

    他のシリーズも好きです。

  • 指でなぞって、面白かった。
    こんがらかっちばかりの世界では、普通の生物である犬の方がレアキャラなのかも?(笑)

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