宇宙探検えほん 小学館の図鑑NEOの科学絵本 (小学館の図鑑NEOの科学絵本)
- 小学館 (2013年7月30日発売)
本棚登録 : 230人
感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (56ページ) / ISBN・EAN: 9784097265122
作品紹介・あらすじ
宇宙探検えほん
宇宙に興味はあるものの、なかなか調べるのが難しい宇宙。
太陽系・銀河系の惑星、世界のロケット、世界の宇宙飛行士、国際宇宙ステーション(ISS)、未来の宇宙計画などについて、具体的にわかりやすくリアルイラストと写真を使って図解します。
日本の“はやぶさ”のような探査機は各国で開発されていますが、どこの国の探査機が宇宙のどこまで飛んでいて、何がわかっているかを紹介する「探査機宇宙マップと天体図鑑」。世界のロケット打ち上げ場と「ロケット図鑑」。宇宙飛行士になるにはどうすればいいの?世界の宇宙飛行士を集めた顔写真入りの「宇宙飛行士名鑑」など。
ながめているだけでワクワクする、難しい宇宙図鑑の入門に最適な図鑑絵本です。
【編集担当からのおすすめ情報】
この1冊があれば、宇宙の基本的なことは大体わかる、楽しい図鑑絵本です。世界各国の宇宙情報がつまっていて、ワクワクします。
感想・レビュー・書評
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良かった
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つくば宇宙センターに行ったので
ちょっとまだ内容は難しいけど
なんとなく宇宙について色々な惑星あることがわかったかな -
図書館で借り。
小学校低学年以上向けかな。
じっくり読む前に返したのでまた読みたい。
火星移住計画の話、面白かったな。 -
2016.2 市立図書館
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[ 内容 ]
宇宙は、とても広い空間です。
そこには、数えきれないほどたくさんの天体があり、たくさんのなぞがあります。
そのなぞを解き明かすために、世界の国々が宇宙探検をおこなっています。
いつか、だれもが宇宙に行き、生活できる日はくるのでしょうか。
この本でたしかめてみましょう。
[ 目次 ]
[ 問題提起 ]
[ 結論 ]
[ コメント ]
[ 読了した日 ] -
★★★★☆
宇宙飛行士になるには?の特集ページが面白かった。
ロケットの打ち上げ回数を見ているとやはりロシアは宇宙先進国だなあと。
(まっきー) -
子供が読んでた本を読んでみた。
結構詳しく書かれてる。
子供が大人になってる頃にはどうなるのかな。
宇宙兄弟をまた読もう。
宇宙航空研究開発機構の作品
