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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097265313
作品紹介・あらすじ
ろくちゃん、げんきでパンパンパン!
「パンやのろくちゃん」は創刊20周年を迎える絵本雑誌「おひさま」で、大人気連載中のお話です。本作は連載をまとめたシリーズ3冊目。
ろくちゃんのおうちは商店街のパン屋さん。あたたかい家族に囲まれて、すくすく育ちます。幼稚園のお友だちと遊んだりけんかしたり、商店街のおかしなおじさんたちも家族同様、ろくちゃんをあたたかく見守ってくれてます。
「じてんしゃにのりたいよ」「おとしものをとどけたら」「テレビにでちゃったよ」「はいしゃさんにいく」の4話を収録。それぞれ8ページずつ1話完結になっているので、どこからでもお読みいただけます。
おかしさと温かみをたたえた長谷川義史ワールドを親子でお楽しみください。
感想・レビュー・書評
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長女が喜んでた本だったけど、今は次女が。多分幼稚園生らしいろくちゃん、結構おませさんだけどかわいらしいな。
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図書館本。長女選定本。4つの小話。コリアンダーって知ってる?と話を向けてみる。ゲラゲラ笑ってます。
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歯医者さんが怖かったり、自転車が乗れなかったりするろくちゃんは、小学校低学年の子どもたちならあるあるではないだろうか。
他のシリーズでも、ろくちゃんは好きな子の前ではない泣かないようにしたり、張り切ったりする姿が描かれている。これもまたあるあるな姿で、実に可愛らしい。 -
4歳9か月
〈親〉
絵が好き ◯
内容が好き ◯
今回は早すぎた。いつかまたよんであげたい ◯
〈子〉
初回からくいつく
何度も読む
親の私は好きなんだけど、
息子に読んであげたら珍しく途中で聞かなくなった。
まだ早すぎたらしい。 -
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図書館で借りて読み。
パンが好きなので(私が)。
このシリーズを読んだのは初めて。
6歳児F、気に入ったらしく、よみきかせした次の日に一人で声に出して読んでた。
著者プロフィール
長谷川義史の作品
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