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Amazon.co.jp ・本 (34ページ) / ISBN・EAN: 9784097266594
作品紹介・あらすじ
超接写!! 大迫力の虫の世界!
アリの目から見たら、バッタもセミもトンボもダンゴムシもカブトムシも、みんな巨大で大迫力。世界的に著名な昆虫写真家・栗林慧さんの、通称「アリの目カメラ」が可能にした超接写の昆虫写真。アリになったつもりでいっしょに探検してみてください。
【編集担当からのおすすめ情報】
通称"アリの目カメラ"で撮影した、大迫力のクローズアップ写真に加え、巻末には「この本に出てきた虫ずかん」として、それぞれの虫の生態写真も掲載しているので、学習にもなります。
感想・レビュー・書評
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3歳8ヶ月息子
アリの生態がわかる本かな、と思って借りたが違ったので息子の反応もイマイチだった。
アリから見た色んな昆虫の写真絵本。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2025.10.9 いずみ
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『アリからみると』みたいなアリの視点からみる写真絵本。個人的には『アリからみると』の方が好き。
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2024/06/12
虫のことがよく知れた。で、嬉しかった。 -
怜ちゃんに読んでいない。
大きくて写真で私がちょっと無理でした。 -
写真絵本。
バッタ、カマキリ、ダンゴムシ、ハチ、セミ、カブトムシ…様々な虫たちがアリ目線の大きさでドーンと迫ってくる。ナウシカの世界に入り込んだ感覚。
虫嫌いは相変わらずだが、最近アリを観察していた3歳7ヶ月の息子は表紙を見て「これよむ!うーん、やっぱやめた!こわい」「…やっぱよもっか」のくり返しw読み聞かせを始めると、いつもより絵本から距離を置いて遠巻きに眺めていたのが可笑しかった。 -
今、巷では 「ヒアリ」の話題が 持ちきり!!なので この本を 選んでみた。
著者プロフィール
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