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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097266624
作品紹介・あらすじ
「うわっ!」とビックリ、ぼくのまち
新しい町へ引っ越してきたぼく。どんな町かなと散歩に出かけます。犬小屋の横にネコ小屋があったり、シマウマに憧れているシロウマに頼まれごとをしたり・・・。ぼくは次々にあらわれる思いもよらぬ住人達と友だちになっていきます。関西弁のリズムで楽しく綴られる、ツッコミどころ満載の展開に、思わずクスクス、ニヤニヤ。笑いを誘う絵本です。
【編集担当からのおすすめ情報】
奇想天外な物語がだんだんとエスカレートしていって、とある住人と一緒に、ぼくの町を見下ろすシーンは必見! 岡田よしたかワールドが炸裂した楽しい絵本です。住み慣れた町もいいけれど、新しい町も楽しいかも、と思えてきます。
感想・レビュー・書評
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不思議引っ越し体験
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たい焼き買ってきてくれるの優しい(๑ ᷇
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2025年2月4日(火)朝学
3年A組
おはなし会2冊目のこちらの絵本。
こちらのお話も、
「なにそれ〜笑笑」
の連続です笑笑。
図書館で借りて来た絵本だったのですが、作者・岡田よしたかさんの生のサイン入り絵本だったので、サインを紹介してから読み始めました。
「えー、すご〜い♫」
と喜んでくれました♪
関西弁の柔らかい文章で、母国語が関西弁のワタクシ読み手Kには、言葉が馴染んで読みやすかったです笑笑
お話が始まってすぐ、いきなりイヌやネコが話し始めて、子供たちも驚いていました笑笑
色んなヘンテコな生きものが登場しましたが、特にたい焼きが、子どもたちには1番意外で面白かったようでした笑笑。
(読み手:K) -
関西弁
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タイヤキがタイヤキを買うとこらが、面白ろかった。
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6歳7か月の娘が選んだ本
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どんどんとんでもないお友達が紹介されていき・・・楽しいノリだけど。シマウマのアイディアみたいな展開までは良かったけど なんでもありのノリでいってしまっているような。ひっこしって関係あった?
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岡田よしたかさんの本はユニークなものが多いけど、この絵本は、さらに面白い発想が次々と出てきます。シマウマの話とかは子供もとても楽しそうに読んでいました。
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40点
でっかい動物が沢山いる。面白い
この本について
あらすじ
「うわっ!」とビックリ、ぼくのまち 新しい町へ引っ越してきたぼく。どんな町かなと散歩に出かけます。犬小屋の横にネコ小屋があったり、シマウマに憧れているシロウマに頼まれごとをしたり・・・。ぼくは次々にあらわれる思いもよらぬ住人達と友だちになっていきます。関西弁のリズムで楽しく綴られる、ツッコミどころ満載の展開に、思わずクスクス、ニヤニヤ。笑いを誘う絵本です。
YL
17 -
29年度 1-2
5分 -
岡田よしたかさんらしい、斬新なお話。
終盤の街全体が見渡せるページが特に面白い。たい焼きやさん、近いじゃんとか(笑) -
引っ越し先は!?
著者プロフィール
岡田よしたかの作品
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