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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784097266730
作品紹介・あらすじ
おやすみ前のねこちゃんのおはなし絵本
「リサとガスパール」「ペネロペ」シリーズの作者が、新しい絵本シリーズをスタートさせました。
こねこのプーフーが、夜ねる前に、パパとママに、その日にあったことをお話しします。
「きょうね、すごいことがあったんだよ!」
「まあ、いったい何があったのかな・・・・・・」
2巻では、プーフーは、かけっこで一等賞になったことを話します。
「プーフーは、ビュービューより速かったの?」
「うん!ずーっと速かったよ」
「でも、ビュービューはかけっこが得意でしょ」
「そうだよ、でも、今日は、ぼく、上手に息をしたから一等になれたんだ」
「ビュービューは、息を止めていたの?」
さて、プーフーは、どうやってかけっこで一等賞になったのでしょうか?
たのしいお話が続きます。
夜ねる前に読み聞かせてあげたいベッドタイムストーリーです。
【編集担当からのおすすめ情報】
“プーフー”とは、フワフワしていてやわらかくて、やんちゃな男の子という意味です。
思わず抱きしめたくなるようなかわいらしいねこのキャラクターが、他にもたくさん出てきます。第一期は、全6冊シリーズです。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
子どもたちの成長や親子のコミュニケーションを描いた物語が魅力的です。主人公のプーフーは、かけっこで一等賞になったことを自慢げに話し、親はその話を聞きながら、子どもにどう接するかを考えさせられます。この...
感想・レビュー・書評
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目をつぶって走ることが良くないということを書かないと真似する子供がでてきてしてしまいそう。。
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プーフーがかけっこで、いちばんになったはなし。
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お休みの前にかけっこで1番になったことを話すプーフー。自分はこんなことなかったなあ。。
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