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Amazon.co.jp ・本 (48ページ) / ISBN・EAN: 9784097270171
作品紹介・あらすじ
小型恐竜の子ミムスの活躍を描きながら、約8千万年前の北アメリカ大陸のようすを美しいイラストを中心に再現します。
感想・レビュー・書評
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3歳後半
恐竜ブーム続く。
この本で松岡達英さんを知り、彼の本を検索すると、どれもほんとに読みたくなるようなタイトルと表紙で、しかもかなりな多作の方のようで、どれから手をつけていいか…
恐竜や虫や働く車など、子供界のバズワードではファンタジー的な世界観(キャラクター化されている)多い中、出来るだけ史実(?)に基づいて描かれているのが、子供に読むのに安心感を持てる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2017年のギガ恐竜展を怖い怖いといいながら見た影響で恐竜に興味を持ちはじめて、恐竜の絵本に興味を示すようになったよ。
虫を食べたり、恐竜が恐竜を食べている様子を食べてる!と驚きながら繰り返し読みました。 -
たくさんの恐竜が出てきて、恐竜を知っていると読んでてうれしいかも
さらに、最後に、絵本にでてきた恐竜の名前も記載されていて、とてもよい
著者プロフィール
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