たまごやきくん (いただきまーす!シリーズ)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 78
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784097273370

作品紹介・あらすじ

だいすきなたまごやきはにわとりさんのたまごからできるんだ。ぐるぐるかちゃかちゃふんわりたまごやきのできあがり!!たまごさんありがとう。

感想・レビュー・書評

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  •  たまご、ぱこんとわって…まぜまぜ、フライパンに
    じゅうじゅうわぁ…くるりんこ。
     おいしいたまごやきが、できました。
     おにぎりくん、からあげくんといっしょにピクニックへ。

     見ているだけでお腹がすいてきちゃう。いただきますシリーズ。
    作り方もわかり、3冊一緒に読むとより食欲がわいてくる本。
     4,5歳から

  • 471
    3y1m

    図書館で読んでまさかと思ったら借りた
    つまんなくね?と思ったけど、これでいいんだって

  • 図書館より。娘の本。
    食べ物の絵本は好きでよく読む。

  • お腹のすく絵本です。可愛いです。遠足など、お弁当がある日に読みたい絵本。

  • お弁当つくって ピクニックへ ゴー♪

  • チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて

  • 「おにぎりくん」「たまごやきくん」「からあげくん」と三冊揃ったシリーズです。

    前半はたまごやきくんが作られる様子で、出来上がってから後半は「おにぎりくん」「たまごやきくん」「からあげくん」が揃っておでかけ。今回は「おにぎりくん」と「たまごやきくん」だけ読みましたが、恐らく「からあげくん」も同じつくりの内容かと思います。三冊揃えて読みたかったな。

    大半のページは文字が少なかったので、ひらがなが読めるようになった3歳の息子が読むのにちょうど良かったのですが、子どもが読むにはやや文字が小さい(子どもの読む気をそぐ)のが難点でした。特に煩雑な絵でないので、文章でないページだけでも、もっと大きい字だと良かったのになー。

    ただ、「おにぎりくん」よりも更に字が少なく、擬音の多い(子どもが絵から文字を推測しづらいので字そのものを読めるし、繰り返しが多いので少し読むだけで全部が読める)ので、より読ませ始めに使える本です。

  • 卵の白身の透明部分の表現の仕方が上手い。
    おいしそう〜。

  • 「おにぎりくん」と「からあげくん」と共に「いただきま~す」シリーズ。たまごやきをつくる課程と感じはよく分かるけれど…。

  • おいしそう…パックン!

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