ミッケ!がっこう I SPY 8

  • 小学館 (2003年4月8日発売)
3.95
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097273585

作品紹介・あらすじ

大人気の「ミッケ!」シリーズ第8弾。こんどは学校でミッケ!をしよう。黒板のいたずら描き、つみきの町、恐竜のジオラマ、自然観察、ドミノたおし、バレンタインデー…、楽しい写真の中にかくされているものを、友だちといっしょにさがそう。

感想・レビュー・書評

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  • 個人的にではありますが、第1期のシリーズではこの本が最もアイテムが多く、ごちゃごちゃしていて難しいと感じますね。
    第1期のシリーズ8冊を友達とあーでもないこーでもないと放課後に探していたのを思い出しました。
    たまに、解釈が分かれますが今みたいにスマホで検索もできませんし、正解がない。
    だからこそ、楽しめた本なのかもしれません。

  • 読み始め:6歳、11歳

    学校という見慣れた題材で探しやすかったのか、11歳の子はどんどん見つけていました。
    6歳には、英語の文字を見つけるお題が難しかったみたい。
    でも、ハートだらけのページは「かわいい!」とお気に入りでした。

  • おうち時間に◎
    ページ毎に絵の雰囲気が違って
    めくる度にわぁ!!ってなる。

    どーーーしても見つからないのがあるので
    ☆マイナス1!
    悔しい!!

  • E/マ

  • カラフルでポップなページが多くて、見ていて楽しい。
    ハートがたくさん有るページが可愛くて一番好きだった。

  • 学校にある物や学校で習うものなどがいろいろ出てきて、見ていて楽しい。子どもと一緒にがっこう!ミッケ!できる。

  • 懐かしい!!久しぶりにミッケ!したいなぁと思って。
    昔よりは見つけるの早くなったけど物によってはものすごく難しいものもあって大人になっても楽しめた

  • 車のディーラーでたまたま見つけた本。
    待ち時間の間に解けずに、悔しくなって図書館で借りた。
    そしたら子供もはまってしまったようだ。

    ウォーリーを探せ!のモノ版というのだろうか?
    あれだけ、『もうこれ以上ウォーリーを探さないであげて…』ってみんなに言ってたのに、自分が探し系の本にはまってしまうとは…。
    でも、モノだから、ま、いっか。

    集中力が落ちると、探すのも疲れてしまう。
    目も疲れてしまう。
    脳も疲れてしまう。
    適度に休息と栄養を取ったほうがいいと思います。

  • 5:3

  • 原題には「SCHOOL DAYS」とある。アルファベットや黒板、草花など。

  • 娘にリクエストされて図書館で借りた。

  • 鳥二羽難しかった。

  • 「ミッケ」自体が名訳ですね。
    大人も真剣にならないとわかりません。そして答えがない・・・
    「ミッケ」って言いながら、子どもといっしょに楽しめました。

  • 小学生の間で流行ってますよ。大人が見ても楽しい。ようやるわ〜という感じで感心してしまいます。目は疲れますけど。

  • チビ2号、移動図書館にて

  • 大人も難しいですが 楽しく見ています

  • ごっちゃごちゃした写真の中から、いろんなものを探す本。
    見るたびに新しい発見ができる。
    子どもと一緒に見て楽しめる、見ごたえのある本。
    いろんなシリーズがあるみたい。
    翻訳は糸井重里。

  • 20120219
    M図書館
    YuもMiもMaもみんなで楽しめる本
    「ウォーリーを探せ」よりも探しやすい

  • 娘と病院の待合室で読んでから このミッケシリーズにハマってしまいました。
    探すのはなかなか難しいですが とても楽しめる本です。

  • この「ミッケ」の舞台は学校。
    教室や子供の作品の中に、いろんなみっけ。
    身の回りのものばかりなので、「ミッケ」初心者の園児にはこれがいいかも。

    小さい子なら、ひざに抱えて一緒に探すのに付き合いましょう。
    「探し物」本の効果を考えてみました。
    こちら→http://maries.air-nifty.com/marie/2011/06/post-2c6b.html

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