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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097274018
作品紹介・あらすじ
しんくんが出会ったライオンは何にでも変身しちゃう“へんてこ”なライオン。絵本界の巨匠が描く大人気作「へんてこライオン」の男の子編。
感想・レビュー・書評
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「あー〇〇になる!!」と、子どもの反応が良かったです。1冊で短編があるような感じです。
〇未就学児~詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アニメみたいに、へんてこら~いおん!と言いながら読み聞かせ。へんてこならいおんのおはなしですのフレーズを覚えて一緒に言ってました。
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しんくんばかりがとうじょうします。カタツムリライオンなどは珍しく4歳児も興味津々でした。
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図書館本。長新太さんの本。へんてこなライオンのお話です。ライオンが象ライオンになったり、月になったり。
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1歳0ヶ月。
自分が好きなので読み聞かせ。持ってくるので嫌ではなさそう。 -
おもしろい。いもうともすき。
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長新太さんワールド全開。
子供達は大好きですよね。
へんてこなライオンのおはなしです。 -
2019/04/23 1年生(2019年度)
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「おかあさんといっしょ」でいつも見ているへんてこライオン。絵本でも変わらぬそのへんてこぶりは3歳の娘ちゃんに大ウケ!親子でげらげら笑いながら読めて楽しい本です。同シリーズの他の本も読んでみたい\(^o^)/
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図書館本。長新太さんの本。
へんてこなライオンのおはなしです。
ライオンが象ライオンになったり、月になったり。 -
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UniLeaf では、この絵本に透明点字シートを挟み再製本した、ユニバーサルデザイン絵本の貸出をしています。
・ 状況が「読みたい」になっている本は、貸し出しできます。
・「いま読んでる」になっている本は、貸し出し中です。
貸出方法については、ユニリーフのHP http://unileaf.org/ をご覧下さい。 -
リサイクルで購入。
とにかくへんてこなライオン…
ってか
近寄っていくしんくんもある意味スゴイけど(笑)
長新太さんの独特な絵がいいです。
あ、しんくんって本人かしら?(笑) -
思わず噴き出してしまう変なライオンのお話。次は何が起きるの?と、読むのが楽しい絵本でした。何でこ~なるの~??と突っ込みたくなる!!
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色んなものに変身して面白かった。特に栗ライオンが〜!
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【たく2歳5ヶ月】
読むたびに、違ったシーンでいろんな反応をするのが面白い。きっと、聞いていると想像力をかきたてられるんじゃないのかな、と思う。ライオンがまんまると太るシーンでは、「たくのすけがいっぱい食べたときのお腹みたい」とひやかすと、「ぽんぽ~ん」とふざけたり。ゾウライオンになるシーンでは、自分の鼻をつまんで、私が「ゾウたくのすけなんていないよ~」と言うと大うけ。 -
しっぽのはえた月、しっぽはきのこであたまはくりのライオン。この二つがきわめつけで、へんてこです。子どもにも大受け。
ライオンのワキの甘さ、とろさ、まぬけさがたまりません。これで、本シリーズのレビューはお・し・ま・い。 -
子どものような奇想天外な発想が、まさに「へんてこライオン」。
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長さん絵本見つけた
しんくん編は 水色
しんくん編のほうが理解できる。 -
私も娘も大好きなシリーズ。一番最後のエピソードが好きです。
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ライオンが河童や車、いろんなものに姿を変える・・とてもシュールな作品です。<br>
大人も夢中になってしまう傑作です。
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