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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097274025
作品紹介・あらすじ
ゆうちゃんが出会ったライオンは“おとぼけ”ライオン。楽しい「へんてこライオン」の女の子編。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ユーモアあふれるストーリーが展開される絵本で、主人公のゆうちゃんと出会った“おとぼけ”ライオンとの楽しい冒険が描かれています。絵本の内容は少し謎めいていて、子どもたちの想像力を掻き立てる要素が満載です...
感想・レビュー・書評
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3y1m
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2020.12
娘3歳3ヶ月
おかいつでしか知らなかったへんてこライオン。
絵本もやはり謎な話でした。
わたしにはよくわからない。 -
今回もとても私も娘も楽しめました。ロープウェイがブルブル震えるのはライオンのせいか!!と大きく濡れ衣きせそうになった私(ノ∀`)万能ライオン、面白いです。(2歳1ヶ月)
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ほのぼのする絵本。単純な絵に淡々と進むお話がマッチして、笑みがこぼれる内容に納得の一冊です。
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【たく2歳4ヶ月】
「ゆうちゃん」を「たくのすけくん」と替えて読んであげた。
最初の「こちょこちょこちょ」で私をくすぐったり、ライオンが車に乗るシーンで自分のぶーぶを持ってきて上に乗りながら私に「いそぐとあぶないよー」(絵本のなかのセリフ)と言わせたり、とにかく楽しんでいた。
ことりの「ぴーぴーぴーぴーぴーぴーぴー」×2を読むときも、いつも声をあげて笑う。 -
とりがぴーぴーと大量に寄ってくる話し
と
ロープーウェイになってこわがるライオンが
おかしいよ!
へんてこライオンのキャラ設定がいまだにのみこめない。けど、それが魅力?! -
娘がはまっている本。
へんてこライオンシリーズ。
「ゆうちゃん」と「しんくん」が主に登場するが、
ちょっと慎重派のしんくんより、女子にしては豪快なゆうちゃんの方がわたしは好みである。 -
近所の中古本屋さんで購入。期待以上にGohgoが大うけ。テンポの良い擬音語、子供たちの創造力を超えた展開です。子供たちがどう受け止めているか未知ですね。
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長さん絵本見つけた。
ゆうちゃん編は、ピンク
やっぱり ライオン変 -
娘だけでなく、私も読むのを楽しみにしているシリーズ。ロープウェーに笑いました。
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この「ゆうちゃん」は女の子だけど、ゆーにはかなり大うけでした。「ゆうちゃんがポコポコ歩いていると・・・」でもう大爆笑。
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ライオンが河童や車、いろんなものに姿を変える・・とてもシュールな作品です。<br>
大人も夢中になってしまう傑作です。
著者プロフィール
長新太の作品
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