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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097274377
作品紹介・あらすじ
巨大なたわしを背負った僕、すべってくるかたつむり、おおがえるのバス…ページをめくるたびに現れる不思議な場面、へんてこな動物たち。素晴らしい絵に思わず見入ってしまう、ナンセンス絵本の巨匠が贈る快作です。
感想・レビュー・書評
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寒くなってきたからタワシを買う。
何故?と思いながら謎のまま進んでいく。
最後にタワシはこう使うのか。ほう。
となるけど、結局よく分かんない。の娘の言葉でそれな。と母は思ったんだって。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
意外な結末にびっくりしました。
秋の終わりにぴったりで、温かい気持ちになれそうです。
おはなし会可。4歳位〜。 -
なんか、独特な世界なんですけど。
たわしが、そうなるのかー。
参りました。
子どもたちの反応が、気になります。 -
ツッコみつつ大笑いする本。しょうがないです。おもしろいと思う人にはおもしろいんですからね。
著者プロフィール
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