NEOのえほん もってみよう

  • 小学館 (2005年7月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097277712

作品紹介・あらすじ

小学館の図鑑NEOから誕生した、新しい写真絵本。モンシロチョウや、カブトムシなど、身近な生き物を風景写真の中から探し出す、クイズ感覚の昆虫探検遊びです。楽しい遊びを通して、生き物がすむ場所を学べます。

感想・レビュー・書評

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  • いろいろな生き物を触る時の注意が理由を交えて分かりやすく説明されています。

  • 身近な生き物の「持ち方」の本。こどもにも分かりやすく、大人が見ていてもおもしろい本でした☆

  • NEOのえほん、「さがしてみよう」と「もってみよう」。今年買ったのはこの『もってみよう』。
    表紙写真でおわかりのように、ザリガニの持ち方にはじまり、カブトムシ、チョウやトンボ、カメやカエルやトカゲなど、おなじみの生き物の「持ち方」が、その特性とともにわかりやすく説明されています。
    けっこう、目から鱗かも。(i44)

  • 全部で22種類の生き物の『持ち方』が丁寧に書かれている。
    どう持つと、その生き物にとって一番優しいのか、生き物を持つ時の注意点とか。

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著者プロフィール

松橋 利光(マツハシ トシミツ):1969年、神奈川生まれ。水族館勤務を経てフリーランスのカメラマンとなる。両生類、爬虫類などを中心に、日々フィールドで生物の観察、撮影をしている。児童書や図鑑など著書多数。

「2023年 『世界の美しき鳥の羽根 第2版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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