はるはゆらゆら 五味太郎・きせつのえほん (おひさまの本)

  • 小学館 (2005年3月18日発売)
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感想 : 7
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784097278412

作品紹介・あらすじ

いぬくんとねこちゃんにゆらゆらと春がやってきました。ゆらゆら町へ遊びに出たら、みんなゆらゆらこんにちは。鮮やかな色彩と形で季節を切り取った、五味太郎ワールド満開の絵本。四季シリーズ全4冊のうちの春の部。

感想・レビュー・書評

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  • 図書館本。次女に借りた絵本を長女がもれなく読む。春はゆらゆら。なるほど。春風の気持ち良さを五味太郎さんの独特の語感にのせて。

  • 《図書館》【再読】春は、ゆらゆらのんびりと

  • デザイン/NARSE DESIGN STATION

  • ●読み聞かせ。
    ●ゆらゆらするのが春なんです。

  • 11か月

    ゆらゆらということばの繰り返し。春っぽい感じはするがそれが伝わっているのかどうか…。何となく見ている。

  • 夫が五味太郎さんが好きで借りてきたようです

  • 春のうきうきした気分をとてもほのぼのと表現しています。

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著者プロフィール

1945年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。絵本を中心とした創作活動を続け、ユニークな作品を数多く発表。子どもから大人まで幅広いファンを持ち、その著作は450冊を超える。また多くの作品が世界各国で翻訳されている。サンケイ児童出版文化賞受賞、ボローニャ国際絵本原画展等、受賞多数。

「2024年 『おんがくえほん こっけん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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