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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784097278481
作品紹介・あらすじ
日本を代表する絵本作家・長新太先生のナンセンス絵本シリーズ。不思議なライオンが、思いも寄らないものに変身してきょうも大活躍! さあ次は何に変身するのかしら? 誰もが抱腹絶倒まちがいなしの傑作5話収録。
感想・レビュー・書評
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毎度ゆるくて、奇想天外で最高!読み聞かせに最適!!
〇未就学児~ -
いつもながら自由な発想のへんてこライオンシリーズ。とくにカレーライオン、しんくんと同じ感想で嫌だな(笑)。独特の世界がとても楽しいです。
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良さがわからない
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ぷっと笑ってしまう。
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ゆうちゃんのお母さんになる
カレーライス、靴、飛行機、ベッドになる -
わたしもライオンのお腹の上で空をみたい!
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おかいつ、でアニメになってるストーリーが出てきて母娘で「あ、これ!」とニヤニヤ。へんてこライオンがどんどん魅力的に感じる魔性の絵本です♪色んなものに変身して時にちょっと困らせちゃうへんてこライオン。ゆっくりシリーズ読破したいです。(2歳)
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4-09-727848-7 31p 2005・12・1 1刷
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2歳5か月
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2013.12 市立図書館
へんてこライオンシリーズおもしろい。 -
2013年度 2年生 5月 5分
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なんでライオンがカレーになるんだよ~!(って、トラもバターになったっけ
。)
長新太さんの絵を見ると、「マコチン」を思い出して灰谷健次郎さん思い出しちゃうんだ。 -
若干、パンチが弱かったかな。
でも、へんてこライオン健在です。
カレーライスやお母さんになる姿(CGでいうとモーフィング?)を目の当たりにしてみたいものです。 -
おかしいのかおかしくないのか・・・・・。
なんでこうなるんだろう????という、こうなり具合が、
この絵本の・・・というか長新太作の絵本のおもしろさだろう。
空想といってもファンタジーとはちょっと違うような。 -
★ 一言で言ってしまえばぶっとんでる。奇想天外すぎる。これが長新太さんの持ち味。私が長新太で知っていたのはぞうのたまごのたまごやきの絵。お話も面白いけど、絵もずっと心に残っていた。
長さんの絵本を読んだのは初めて。ここまで突然な展開が起こるとは予測しなかった。2005年死去。
りょーまは結構好きみたい。
夫に、「ありがとう」って何がありがとうなんだろうね。感謝されるようなことをライオンがしてる訳じゃないのにね。と言ったら、目をきらきらさせて、「え、ライオンがこどもが望んでいることをしてくれるからじゃないの」と言った。要求された事をしてやって言われるありがとうじゃなくて、子供が求めていることに反応していっぱいに満たしてやろうとするんだけど不器用で変な形になっちゃうライオンだったら、話は意味深長になるぞと思った。こどもが言葉にして望む明確な事じゃなくて、もっと未発達の部分で求めていること、ママの愛情だったり空に憧れる気持ちとかそういうこどもがこどもであるゆえんみたいなところを満たそうとしてくれるライオンなのかも知れない。へんてこライオンはシリーズになってる。(2010.11.2) -
うまくいえないけど傑作なんだと思う。
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最近お気に入りのへんてこライオン。私は一番最初のエピソードに爆笑でした。
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ライオンが河童や車、いろんなものに姿を変える・・とてもシュールな作品です。<br>
大人も夢中になってしまう傑作です。
著者プロフィール
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