本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (56ページ) / ISBN・EAN: 9784097283812
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
爽やかで不思議な雰囲気が漂う物語は、登場人物たちの思い出や関係性を通じて、読者にさまざまな感情を呼び起こします。装丁に惹かれて手に取った方も多く、内容の軽やかさやユーモアが印象的です。特に桐野君の一言...
感想・レビュー・書評
-
何となく手にとって読んだ本。
装丁に惹かれました。
内容も、爽やかで良かった。
「2」の方もね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最後の終わりがよくわからなかったのが残念です。
桐野君のことが好きだったのかな…と私の中で解釈したいと思います。桐野君の一言はところどころ笑えるところがあったのでおもしろかったです。キリンくんをふと思い出して思いを語って手紙が来てどうなったんだろう…??京子さんが出てきてますます内容が不明になってしまいました。3人で遠出したり飲み会をしたり…でも思い出は楽しそうだったのでよかったです。 -
不思議だ。
よくわかんないまま終わった気もするけど、
二人が幸せだったならいいな。 -
最後の最後で、意味不明・・・。なんだろう、これ???
-
確か高校の時著者が同姓同名だったからって理由で買った本。内容はいまいちつかめず〜
-
BE THE VOICEの「8月のキリン」が好きで、これも買ってしまった。
-
うん?
-
抽選会で当たった!デザイナーさんと雑談・握手・・そしてこの本にサイン!心がポッと暖かくなる一冊です。
本棚登録 :
感想 :
